易雲が対面座位を試してみるもユンがこの体勢は辛いと言うので断念し、ユンが申し訳なさを感じてる様子に全然気にしなくて良いのにと思う易が突如閃き、湯船にぬるま湯をはり浸かりながら浮力ありきでこれならどう?とトライすると大丈夫そうで、近距離でキスしながらゆっくりまぐわい良いな…と思っているうちに両者果てるとユンが腰が抜けました…と恥ずかしそうに言うので自分に抱きつかせてモノを抜き去ろうとすると耳元でユンが小さく喘ぐからモノを外に出したころにはすっかり元気になりごめん直ぐ終わるから待ってて…とユンを吸いながら抜く回 果てた直後にオカズにされて耳を打つ易の荒い息によく分からない興奮を覚えてしまうユンの回
6 days ago