ちゃんと書き表したいことがあるのに微妙にズレたところに着地してしまう
あのゲームは舞台設定上かなり露悪と相性が良くて、V3はその中にそれでも含まれる熱さとへんな律儀さが気に入ってるのですが、百田解斗さんとかいういまいちシリーズ向きでない態度をとるところのあるやつがいることによってその独特かつ特に気に入っている部分を持つ作品になったところがあるかもしれず、「百田を好きになれるかどうかゲーすぎる」と表現されたことによってそういう気付きが新たにあったから、感想書いてくださってありがとうございます……
みたいなことが書きたかったんだと思う
1 day ago