ブレスユ爆語りオタクをさせていただくのですが
撮影において背景の抜けを大きく取って人を小さく映すのは孤独感や寂しさ、後ろめたさとかの割とネガティブな表現として使われることが多くて
逆に画面に対して人物を大きく取るような構図は覚悟や意思、前向きなものだったり怒りだったりそういった表現に使われることが多いのですが
ブレスユは割と逆転した使い方が多く、一人の孤独感や寂しさは切り取ってアップに、逆にみんなが揃ったところに全画面で引いて出しているのがこの世界にある孤独の中での寄り添いみたいな印象があってとても良いなと思った記憶があります
今回ムビいけてないです
5 days ago