あまりの尊さに浄化されて消滅するところだった😇
あまりにも…あまりにも尊い…ラ君が横を向いた時のほっぺの曲線、短い手足に丸っこいフォルム、すべてひらがなの台詞から伝わってくるまだたどたどしい言葉、小さき命…。自分の絵が感謝の気持ちになると信じることができる純粋さからきっと兄さんに大切に愛されているのであろうことが推察される尊さ…。そしてよく見れば兄さんもちょっとまだあどけなさの残る顔立ちをしている…尊い…抱きしめて何も言わない兄さんに「やれやれ」と大人ぶってみせるラ君、きっとそれは兄さんの口真似(幻覚)…この兄弟に幸あれ…
ところで私の身体が半透明になってるんですけどこれって大丈夫ですか?
4 days ago