江里口賢人
@ericcrosby1108.bsky.social
📤 20
📥 25
📝 46
pixivに狼の物語をビャッと書いてブワァ出してます ほなよろしゅう
@maybellcats.bsky.social
またお会いできて嬉しいです!
3 days ago
1
0
0
江里口くんはよく食べるねなどと言われますが、運動部活をしてこなかった人間なので、180センチ越えの元男子バレー部、元男子アメフト部の友人には到底勝てません。あいつらおかしい。
8 days ago
1
1
0
ぼく「きょうはおにくの気分ですが、外食は高いので、自炊をします。ジョンソンヴィルのウィンナーを買ってきて、チーズも買ってきて、三ツ矢サイダーも買いました。1500円しました。なんで。」
8 days ago
0
1
0
運命の歯車 | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#11 運命の歯車 | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
翌朝。昨日の大雨が嘘のように、雲の切れ間から淡い光が差し込み始めていた。山の向こうはすでに晴れているらしく、昼には完全に太陽が顔を出すだろう。僕はムーンウッド西部、森の縁に建つ一軒家へと足を向けた。クリストファーに、先日の話の続きを聞くためだ。距離はあるが、狼へと変異した今の身体
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27173197
8 days ago
0
0
0
大谷翔平もびっくりのSNS二刀流をやってのけてるんよ。うぇーーーいwwwww俺ってばデコピンくらいは賢いーーーwwwwwww
10 days ago
1
2
0
わんわんの手
11 days ago
0
1
0
ローリーとライジェルの関係を、詳細に描きました。スクリーンショットでは描けない人間関係を、画の代わりに描くことは楽しいものですね。 狼仲間 | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#10 狼仲間 | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
翌日、僕は床の上で目を覚ました。自分が今どこにいるのかを思い出すまで、しばし時間を要した。固く冷たい床の上で一晩眠っていたせいか、体は冷え切り、がちがちにこわばっている。窓から差し込む光の角度を見るに、時刻は正午を過ぎているようだった。起き上がる気にもなれず、しばらく床に身を横た
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27142483
11 days ago
0
0
0
今日は遅くまで仕事してたので小説はなしよくん!また明日楽しみにしててな!
12 days ago
0
0
0
狼月記小説を書いてると、無性に肉が食いたくなるのう。ジャーキーとか、タルタルソースいっぱいのからあげとか。いやこれは元来大好物か。
12 days ago
0
1
0
おっこちたジャガイモ ポトト
12 days ago
0
2
1
13 days ago
0
4
0
挿話Ⅲ【苦い血】 | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#9 挿話Ⅲ【苦い血】 | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
満月の夜。森の奥で、俺は深手を負った師スヴェンの腕を肩に回し、歩いていた。スヴェンは、もはや自分の足では立てなかった。力尽きるように崩れ落ち、俺は大きな木の根元に師を横たえる。身体は断続的に痙攣し、呼吸は浅い。 ──ヴァンパイアにとって、ウェアウルフの爪は毒だ── スヴェンの傷の
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27126797
13 days ago
0
2
0
youtube.com/watch?v=jyJU...
loading . . .
Oasis - D'You Know What I Mean? (Official HD Remastered Video)
YouTube video by OasisVEVO
https://youtube.com/watch?v=jyJU2136ym4
14 days ago
0
0
0
月の力 | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#8 月の力 | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
高熱は、三日続いた。体の芯が焼けるように熱く、汗をかいても寒気が引かない。夢と現実の境目が曖昧になり、眠っているのか、起きているのかもわからなくなる。水を飲むたび、喉の奥がひりつくし、食べ物の匂いを思い浮かべるだけで、胃が拒絶する。そして耳鳴りの奥で、何かが吠えている気がした。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27117356
14 days ago
0
2
0
14 days ago
0
4
0
土日に更新するつもりだったが、すっかり寝過ごしてしまったので、今日は2回更新だよ。 挿話Ⅱ【狼兄弟】 | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#7 挿話Ⅱ【狼兄弟】 | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
朝日が昇りはじめた寒空の下、ジェイコブは雪解けの匂いを胸いっぱいに吸い込んだ。その中に、かすかな錆の匂いを感じ取った瞬間、彼は確信する。 ――この町に、ヴァンパイアが入り込んでいる。 「父さん」 家に入ると、台所でサモワールに水を注いでいるクリストファーに声をかけた。 「やっぱり
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27111823
15 days ago
0
3
1
15 days ago
0
4
2
狂狼病 | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#6 狂狼病 | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
あくる夜、僕はひとりで東の外れへ向かった。古い工場の廃墟、踏み固められた獣道。行く先から、荒々しい獣の声が聞こえる。脈が速くなったが、意を決して進んでいく――焚き火と、獣の匂いだ。 火のそばで、若いウェアウルフたちがその姿で取っ組み合っていた。焚火に照らされた大きな狼の姿を見るや
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27108376
15 days ago
0
1
0
過去 | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#5 過去 | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
クリストファー・ヴォルコフは、僕が思っていたよりもずっと穏やかな男だった。族長だとか、共同体の長だとか、そういう肩書きを知る前に、まず「森に馴染んでいる」という印象が来る。立っているだけで、この土地の空気が彼を拒まない。そういう人間――いや、狼か。すでに彼は、若い男が二人この町の
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27080323
18 days ago
0
1
0
Werewolvesに追加されたラジオにHappy Faceあったんや…プレイ中撮影に忙しすぎて全然聴かなかったもんな ちな俺の好きな野球選手の応援歌にもなっているので大変好み(ここまで息継ぎなし)
18 days ago
0
1
0
各話ごとに挿絵も描き下ろしたいので、なんとなくそちらのほうも楽しみにしていただければ
19 days ago
0
3
0
19 days ago
0
7
2
Malibu Nights
youtube.com/watch?v=g5xx...
loading . . .
YouTube
Share your videos with friends, family, and the world
https://youtube.com/watch?v=g5xxhaKm1RQ
19 days ago
1
2
0
二つの群れ | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#4 二つの群れ | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
ウォルフガング・ワイルダーの家は、町の外れにあった。森と町の境界線に、意図的に置かれたような位置だ。 「ようこそ」 扉を開けた彼は、僕を見るなり微笑んだ。分厚い黒縁の大きな眼鏡に、ちぢれた白髪交じりの髭。背は高く、姿勢がいい。お互いに挨拶を交わして、僕はこう切り出した。 「物書き
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27070938
19 days ago
0
2
0
ソルの独白。 【挿話Ⅰ】森の端 | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#3 【挿話Ⅰ】森の端 | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
夜になると、森はよく喋る。 月のない夜ほど、よく。 コンテナハウスの屋根に腰を下ろし、俺は西の森を見ていた。 風の流れ。 獣の足音。 遠くで枝が折れる音。 どれも、この土地のものだ。 人の気配はない。 だが、いないわけじゃない。 この町は、俺をよく知っている。 俺がここに立つ理由
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27057356
19 days ago
0
2
0
グリムトゥース | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#2 グリムトゥース | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
山脈を越えた西側の森は深く、オンボロのツーシーターを御するのに苦労した。ソルは昼間、特に太陽の元では動けない。街灯もなく舗装もされていない山道を夜間、延々と走り続けた。森しか書かれていない地図をたよりに進んでいくには勇気のいることだが、深夜のドライブは、見知らぬ世界を冒険するよう
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27057301
20 days ago
0
2
1
みんなフォローありがとね
20 days ago
0
4
0
ブログで物語にした、ウルフハンターズを、改めてpixivにてノベル化しました。まったり温めてきたものをリリースしていきますんで、よろしければよろしくお願い申し上げ存じ上げ! 酒場でのこと | 江里口賢人
www.pixiv.net/novel/show.p...
loading . . .
#1 酒場でのこと | 狼月記 - 江里口賢人の小説シリーズ - pixiv
夜が更けるのを、僕は何度も確かめた。窓の外は静かで、ムーンウッド・ミルの森からは、もはや遠吠えも聞こえない。それでも、僕は眠らなかった。机に向かい、紙の上に置いたペンを何度も持ち上げては、筆立てに戻した。これを書くことが正しいのか、今もわからない。誰かを救うわけでも、争いを終わら
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27056283
20 days ago
1
5
4
大丈夫そうだね
20 days ago
0
0
0
ぽぽぽ
20 days ago
0
0
0
こーんにーちはー
20 days ago
0
0
0
あ
20 days ago
0
0
0
@4j3mcm.bsky.social
お久しぶりです!!😄
almost 2 years ago
0
0
0
あ。
almost 2 years ago
1
1
0
you reached the end!!
feeds!
log in