人文書院
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京都の出版社です。1922年創業。サルトル、フロイト、ユングをはじめ、人文書全般を幅広く刊行しています。
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【求人】 弊社では営業部員(正社員)募集をします。 出版業界(書店、出版社、取次)経験者優遇ではありますが、どなたでもご応募ください。 2026年1月9日(金)締め切り。 詳しくは下記をご覧ください。
www.jimbunshoin.co.jp/news/n117999...
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営業部員募集 - 株式会社 人文書院
当社ではただいま営業部員を募集しております。出版社での営業経験のある方、本(特に人文書)について興味をお持ちの方を歓迎いたします。募集要項を…
https://www.jimbunshoin.co.jp/news/n117999.html
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【求人】 弊社では営業部員(正社員)募集をします。 出版業界(書店、出版社、取次)経験者優遇ではありますが、どなたでもご応募ください。 2026年1月9日(金)締め切り。 詳しくは下記をご覧ください。
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営業部員募集 - 株式会社 人文書院
当社ではただいま営業部員を募集しております。出版社での営業経験のある方、本(特に人文書)について興味をお持ちの方を歓迎いたします。募集要項を…
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『戦後ドイツと知識人』関連シンポジウム(12/13~14京都大学)
www.jimbunshoin.co.jp/news/n117947...
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『戦後ドイツと知識人』関連シンポジウム(12/13~14京都大学) - 株式会社 人文書院
ドイツ文学・思想シンポジウム京都大学人間・環境学研究科小林研究室・エルンスト・ブロッホ研究会共催2025年12月13日(土)、14日(日)場所:京都大…
https://www.jimbunshoin.co.jp/news/n117947.html
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共同通信にて、藤原辰史著『食権力の現代史』の書評が掲載されました。評者:武井彩佳(学習院女子大学教授)。掲載紙:沖縄タイムス(2025年11月22日)ほか。
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1...
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[読書]歴史 食権力の現代史 藤原辰史著 飢餓の暴力 歴史をたどる | 沖縄タイムス+プラス
本書は「食料や食料生産に必須のものを一局に集中し、それらを根拠に人間や自然を統治したり、管理したりする諸力の束」と定義される「食権力」が、戦争や大量死を生んできた歴史をたどり、その水脈が現在まで続くことを明らかにする。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1719057
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【1月予定】フランソワ・J・ボネ著『言葉と音 音響の群島』(小嶋恭道訳、四六判約400頁)音を聴くとはどういうことか。差異を持った世界のざわめきから、何が〈音〉として現出するのか。音響をめぐるまったく新しい思想の展開へと至る画期作。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101541...
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人文書院
洛北出版
7 days ago
『史録 スターリングラード』、ヨッヘン・ヘルベック著、半谷史郎、小野寺拓也 訳、人文書院 ようやく読了。値が張るご本ですが、貴重な資料(証言)を日本語で読めますので、投稿いたします。ドイツ軍捕虜による証言も掲載されています。 「ソ連から見た、独ソ戦の貴重な記録――。 1942年の独ソ戦の最中に歴史家イサーク・ミンツが組織した委員会。歴史家たちは戦線に赴き、スターリングラードで戦った将兵や民間人の声を聞き取って速記録にのこした。… 本書は、ミンツがユダヤ人であったがゆえに長らく公文書館に封印されていた膨大な記録を、ドイツの歴史学者ヘルベックが調査し、70年ぶりに蘇らせた記録である。」
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神戸・ユダヤ文化研究会 文化講座 橋本紘樹『戦後ドイツと知識⼈――アドルノ、ハーバーマス、エンツェンスベルガー』合評会(12/20、京都大学&オンライン) 評者:竹峰義和、細見和之 司会:小林哲也
jjsk.jp/event/2025/1...
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神戸・ユダヤ文化研究会 2025年度第2回目の文化講座のご案内 | 神戸・ユダヤ文化研究会
このサイトでは、神戸・ユダヤ文化研究会(会長:大阪大学名誉教授・徳永恂)の活動内容をご案内しています。本会が行っている一般市民むけの文化講座の予告と報告、年1回発行している機関誌『ナマール』(ヘブライ語で「港」)の内容など、随時掲載しています。
http://jjsk.jp/event/2025/11/20/2025-02/
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【11月新刊】水口寿穂著『サンタクロースの文化史 古代ヨーロッパから現代日本へ』のカバーができあがりました。装丁は鎌内文さん、装画は、J・C・ライエンデッカーが手掛けたサンタクロースのイラストです。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101511...
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サンタクロースの文化史 - 株式会社 人文書院
古来の民間信仰の神であった「サンタクロース」は、どのようにしてクリスマスのシンボルとして日本に定着したのか 水口 寿穂 著
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10151127.html
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人文書院
悪漢と密偵
12 days ago
"人体は人間の「聖なる住み処」であるー脳・心臓・神経・視覚他大宇宙に照応する小宇宙としての人体が持つ象徴的意味に着目し、カバラ的、ヘルメス学的伝統にのっとって徹底解剖した神秘主義的身体論の最大傑作。「世界卵の象徴体系」「ヴィシュヌの化身」他":目次あり マンリー・P・ホール/ 大沼忠弘, 吉村正和, 山田耕士 訳 『人間 密儀の神殿』
comingbook.honzuki.jp?detail=97844...
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『人間』
人体は人間の「聖なる住み処」であるー脳・心臓・神経・視覚他大宇宙に照応する小宇宙としての人体が持...
https://comingbook.honzuki.jp/?detail=9784409041321
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人文書院
新刊発見bot
13 days ago
2026年1月26日 『人間 密儀の神殿』 マンリー・P・ホール/大沼 忠弘/吉村 正和/山田 耕士 (人文書院) [Book]
https://sinkan.net/?ean=9784409041321&action_item=true
#新刊情報
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2026/1/26 人間 密儀の神殿 マンリー・P・ホール/... [単行本] - 新刊.net - 書籍やCD、DVD、ゲームの新刊発売日を自動チェック
2026年1月26日 月曜日 発売 人間 密儀の神殿 マンリー・P・ホール/大沼忠弘/吉村正和/山田耕士 人文書院 単行本
https://sinkan.net/?ean=9784409041321&action_item=true
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12/19(金)18時~、藤原辰史著『食権力の現代史』『生類の思想』刊行記念トークイベント「人を生かすものとは、なんだろうか」@京都大学本部構内総合研究3号館共通155教室。ゲスト:斎藤真理子、いとうせいこう/無料、申込不要。
www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/hub/~fujihar...
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神谷和弘「特撮ブティック」に、大月功雄著『戦争映画の誕生』の書評が掲載されました。
kgs2.main.jp/bookreview_13/
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大月功雄『戦争映画の誕生 帝国日本の映像文化史』人文書院、2025年
特撮の「祖」としての戦争映画 特撮もアニメも戦時中のプロパガンダ映画が起点の一つとなっていることは既に知られ…
https://kgs2.main.jp/bookreview_13/
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弊社サイト、1948年の『キェルケゴオル選集』以降の出版物のタイトルがリスト化されています(今日時点で1801件)。書影も詳細もなく品切れがほとんどですが情報まで。戦前の出版物については『「日本心霊学会」研究』の巻末年表にまとめています。
www.jimbunshoin.co.jp/search/?page...
www.jimbunshoin.co.jp/book/b612441...
16 days ago
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人文書院
洛北出版
18 days ago
上尾真道さんのご本とご翻訳のごく一部 『ラカン 真理のパトス:一九六〇年代フランス思想と精神分析』、人文書院
www.jimbunshoin.co.jp/book/b272222...
ブルース・フィンク『「エクリ」を読む:文字に添って』 上尾真道、小倉拓也、渋谷亮 共訳
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人文書院
新刊発見bot
20 days ago
2025年12月25日 『テレビ・ドキュメンタリーの孤高』 小黒 純/小黒 純/西村 秀樹/西村 秀樹 (人文書院) [Book]
https://sinkan.net/?ean=9784409241752&action_item=true
#新刊情報
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2025/12/25 テレビ・ドキュメンタリーの孤高 小黒 純/小黒 純/西村 ... [単行本] - 新刊.net - 書籍やCD、DVD、ゲームの新刊発売日を自動チェック
2025年12月25日 木曜日 発売 テレビ・ドキュメンタリーの孤高 小黒純/小黒純/西村秀樹/西村秀樹 人文書院 単行本
https://sinkan.net/?ean=9784409241752&action_item=true
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藤原辰史著『食権力の現代史』(弊社刊)、『生類の思想』(かたばみ書房)同時刊行を記念して、藤原辰史研究室主催のトークイベントが行われます。ゲストは斉藤真理子さん、いとうせいこうさんです。 12月19日(金)京都大学本部構内総合研究3 号館共通155 教室 17時半開場 18時〰21時
www.jimbunshoin.co.jp/news/n117760...
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『食権力の現代史』『生類の思想』(かたばみ書房)刊行記念トークイベント(12/19・京大) - 株式会社 人文書院
藤原辰史著『食権力の現代史』(弊社刊)、『生類の思想』(かたばみ書房)同時刊行を記念して、藤原辰史研究室主催のトークイベントが行われます。ゲ…
https://www.jimbunshoin.co.jp/news/n117760.html
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京都新聞(2025年11月9日)に、大月功雄著『戦争映画の誕生』の短評が掲載されました。
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短評掲載『戦争映画の誕生』(京都新聞) - 株式会社 人文書院
京都新聞(2025年11月9日)に、大月功雄著『戦争映画の誕生』の短評が掲載されました。
https://www.jimbunshoin.co.jp/news/n117742.html
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顔を失った兵士たち リンジー・フィッツハリス著 戦傷に挑んだ形成外科医 日本経済新聞
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顔を失った兵士たち リンジー・フィッツハリス著 戦傷に挑んだ形成外科医 - 日本経済新聞
新たな兵器が開発され、塹壕(ざんごう)戦が長引いた第1次世界大戦では、爆発や銃撃で顔を負傷する兵士が頻出した。なんとか生き残っても顔に障害があれば偏見にさらされ、心を病む負傷兵は少なくなかったという。そんな兵士の傷やトラウマに向き合うとともに、顔面再建を手がけた英クイーンズ病院を設立した医師ハロルド・ギリーズの生涯と形成外科の草創期をたどる。目や鼻、唇、顎の一部を失ったり、感染症にかかったりと
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO92448750X01C25A1MY6000/
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(著者に会いたい)『食権力の現代史 ナチス「飢餓計画」とその水脈』 藤原辰史さん 朝日新聞
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(著者に会いたい)『食権力の現代史 ナチス「飢餓計画」とその水脈』 藤原辰史さん:朝日新聞
■暴力にもっと目をこらす 京都大学教授・藤原辰史さん 本書を読みながら、3年前の会話を思い出した。エッセーから対談本、学術書と書き続ける原動力は何か。そう尋ねると、笑顔で言った。 「怒りです」 総決…
https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S16339862.html
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【11月新刊】中村正著『脱暴力の臨床社会学』カバーができあがってきました。 きちんと「加害者」になるためにーーDV暴力加害者のカウンセリングに携わってきた著者が探る、暴力の再生産を防ぐ方策とは。 装丁は中島佳那子さん、写真は桟敷北斗さんです。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101496...
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脱暴力の臨床社会学 - 株式会社 人文書院
被害者にも加害者にも傍観者にもならないために 中村 正 著
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10149671.html
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人文書院
悪漢と密偵
24 days ago
"なぜ時代を捉える名作が半世紀続くのか?" "毎日放送の「映像」。権力の暴走に警鐘をならし、人びとのささやかな暮らしをみつめた作品は、数々の賞に輝く。1980年の誕生秘話。作品制作の舞台裏をつつみ隠さず明かす制作者の貴重なオーラル・ヒストリー! 詳細な作品データを付す":目次あり 小黒純, 西村秀樹 編著 『テレビ・ドキュメンタリーの孤高 毎日放送『映像』半世紀の証言と記録』
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101524...
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テレビ・ドキュメンタリーの孤高 - 株式会社 人文書院
秀作ドキュメンタリーの舞台裏に迫る貴重な証言 小黒 純 編著
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10152452.html
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朝日新聞出版『AERA』(2025年11月10日)に、藤原辰史著『食権力の現代史』の書評が掲載されました。評者:星野博美。
publications.asahi.com/product/2567...
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朝日新聞出版 最新刊行物:AERA:AERA 2025年11月10日増大号
朝日新聞出版の通販サイトです。
https://publications.asahi.com/product/25679.html
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【12月近刊】金栄鎬・井上泰浩編『原爆80年ーー被爆と核をめぐる過去・現在・未来』の書誌情報を公開しました。 「核の力が支配する世界が現実だ」と達観していいのかーー広島・長崎の経験から核廃絶への道筋を探る、未来への声を上げるための書。今年は原爆投下から80年。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101533...
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原爆80年 - 株式会社 人文書院
広島・長崎の経験から核廃絶への具体的な道筋を多角的に探る 金 栄鎬 編
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10153396.html
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【12月予定】小関素明著『「大東亜戦争」幻想化と「戦争責任」の精神史 擬態に対峙する詩人たち』(A5判354頁)「大東亜戦争」という呼称が国民に与えた幻想と、戦後の空虚な平和主義の根源にある欺瞞を解き明かし、我々が未だ直視できずにいる「戦争責任」に対峙する。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101533...
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「大東亜戦争」幻想化と「戦争責任」の精神史 - 株式会社 人文書院
戦後の空虚な平和主義の根源にある欺瞞を解き明かし、我々が未だ直視できずにいる「戦争責任」に対峙する 小関 素明 著
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10153397.html
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図書新聞(2025年11月8日)に、フィリップ・アルティエール編『耐え難いもの』(佐藤嘉幸、箱田徹、上尾真道訳)の書評が掲載されました。評者:相澤伸依。
www.jimbunshoin.co.jp/news/n117654...
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書評掲載『耐え難いもの』(図書新聞) - 株式会社 人文書院
図書新聞(2025年11月8日)に、フィリップ・アルティエール編『耐え難いもの』(佐藤嘉幸、箱田徹、上尾真道訳)の書評が掲載されました。評者:相澤伸…
https://www.jimbunshoin.co.jp/news/n117654.html
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ドゥルーズ・ガタリ・ラボラトリの会誌「hyphen(ハイフン)」第10号にて、山森裕毅著『フェリックス・ガタリの哲学 スキゾ分析の再生』についての書評特集が組まれています。全文PDFで公開。
dglaboratory.wordpress.com/2025/11/02/%...
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11月8日の朝日新聞書評面にて、藤原辰史『食権力の現代史』が紹介されます。
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次回の読書面|好書好日
好書好日(こうしょこうじつ)は、ライフ&カルチャーを貪欲に楽しみたい人におくる、 人生を豊かにする本の情報サイトです。次回の朝日新聞読書面に掲載される書目を事前にご覧いただけます。
https://book.asahi.com/reviews/nextweek/
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図書新聞(2025年11月8日)に、フィリップ・アルティエール編『耐え難いもの』(佐藤嘉幸、箱田徹、上尾真道訳)の書評が掲載されました。評者:相澤伸依。
toshoshimbun.com/news_detail?...
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図書新聞
1949年創刊の日本では数少ない、本の批評専門紙です。 辛口の本格書評がたっぷりの〈硬派書評紙〉です。 この本はどう読まれているのだろう?専門家や他の著者や一般の読者はどんな読み方をしているのだろう?書店の店員さんの間での評判は? ちがった読み方を知れば、本の新しいおもしろさがわかってきます。
https://toshoshimbun.com/news_detail?article=1761876841863x855872303811264500
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「月刊事業構想」12月号で、鈴木美香子著『お土産の文化人類学』が紹介されました。
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『世界は知財でできている』 AI時代の「教養としての知財」
AIが文章や画像、音楽を自在に生み出す時代になり、私たちはこれまでとは全く異なる世界に生きている。SNSやネット上には生成AIによるコンテンツがあふれ、もはや人間の創作と見分けがつかないほどだ。だからこそ、「AIが作った作品に著作権はあるのか」「学習のために他人のデータを自由に使
https://www.projectdesign.jp/articles/0fb2f493-40fd-4ecd-9d2b-220c1590de71
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週刊読書人(2025年10月31日)に、キルステン・マイヤー著『未来への負債』(御子柴善之監訳)の書評が掲載されました。評者:戸谷洋志(立命館大学准教授)。
www.jimbunshoin.co.jp/news/n117627...
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書評掲載『未来への負債』(週刊読書人) - 株式会社 人文書院
週刊読書人(2025年10月31日)に、キルステン・マイヤー著『未来への負債』(御子柴善之監訳)の書評が掲載されました。評者:戸谷洋志(立命館大学准…
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表象文化論学会「REPRE」55号に紹介が掲載されました。カッコ内は紹介者。 岡田温司『映画が恋したフロイト』(古川真宏)
www.repre.org/repre/vol55/...
フィリップ・アルティエール編『耐え難いもの』(佐藤嘉幸)
www.repre.org/repre/vol55/...
ランバート・ザイダーヴァート『公共内芸術』(篠木涼)
www.repre.org/repre/vol55/...
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映画が恋したフロイト | 単著 | 新刊紹介 | Vol.55 | REPRE
https://www.repre.org/repre/vol55/books/sole-author/2/
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『食権力の現代史』藤原辰史×黒川創トークイベント(12/4余波舎)
www.jimbunshoin.co.jp/news/n117610...
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『食権力の現代史』藤原辰史×黒川創トークイベント(12/4余波舎) - 株式会社 人文書院
トークイベント藤原辰史×黒川創「答えのない問い」について考えるということ:『食権力の現代史 ナチス「飢餓計画」とその水脈』を契機として日…
https://www.jimbunshoin.co.jp/news/n117610.html
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毎日新聞(2025年10月27日)に、『関西の隠れキリシタン発見』について平岡隆二先生のインタビューが掲載されました。
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隠れキリシタン:隠れキリシタン、大阪では パリでの資料「発見」契機、一冊に | 毎日新聞
<文化の森 Bunka no mori> 「隠れキリシタン」といえば九州の事例が知られるが、大阪ではまた別の「信徒発見」があった。今年刊行された『関西の隠れキリシタン発見 茨木山間部の信仰と遺物を追って』(人文書院)はその歴史や経緯を、最新の研究成果も含め多角的に見つめた。編者の平岡隆二・京都大
https://mainichi.jp/articles/20251027/ddm/014/040/034000c
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人文書院
洛北出版
about 1 month ago
『ジル・ドゥルーズの哲学――超越論的経験論の生成と構造』 山森裕毅 著、人文書院、2013
www.jimbunshoin.co.jp/book/b110260...
再読中です。 「ドゥルーズは哲学史家として、スピノザ、カント、ベルクソン、プルーストなどと格闘することで自らの思想を練り上げていった。本書では、それをもう一度哲学史に差し戻す。焦点となるのは、ドゥルーズ哲学前期ともいうべき、『経験論と主体性』から『差異と反復』(1968)までの15年間。その間の著作を…」 (2013年当時は、いまとは違って、ブログ(当時)に掲載できる画像サイズが小さかったので、このような書影に…)
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【10月新刊】ダニエル・ヘディンガー著『枢軸 ベルリン・ローマ・東京 1919-1946年』(清水雅大監訳、山本晶子・山根徹也訳)の装丁ができあがりました。装幀家は中島佳那子さんです。拡大するファシズムのグローバルヒストリーを鮮やかに描いた巨編。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101447...
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枢軸 - 株式会社 人文書院
ファシズムの引力は、いかにして世界をかつてないほどの大規模戦争に引きずり込んだのか ダニエル・ヘディンガー 著
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10144732.html
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「立命館言語文化研究」37巻1号が刊行。2025年1月の『ザッハー=マゾッホ集成』刊行記念イベントの記録が掲載されています。
ritsumei.repo.nii.ac.jp/search?page=...
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立命館学術成果リポジトリ
CMS,Netcommons,Maple
https://ritsumei.repo.nii.ac.jp/search?page=1&size=100&sort=custom_sort&search_type=2&q=1760575774229
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本日(10/21)の京都新聞朝刊に、『シェリング政治哲学研究序説』の著者、中村徳仁さんのインタビューが掲載されています。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101237...
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シェリング政治哲学研究序説 - 株式会社 人文書院
シェリングを政治哲学として読み解き、全体像の転換を図る画期作 中村 徳仁 著
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10123712.html
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【重版情報】鈴木美香子著『お土産の文化人類学』2刷と、山崎明子著『ものづくり」のジェンダー格差』3刷が決まりました。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101353...
www.jimbunshoin.co.jp/book/b623209...
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お土産の文化人類学 - 株式会社 人文書院
調査点数1073点、身近な謎に丹念な調査で挑む画期的研究 鈴木 美香子 著
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10135323.html
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WAN(Women’s Action Network)の「女の本屋」に『リプロダクティブ・ジャスティス』訳者の一人である大室恵美さんによる紹介記事が掲載されました。
wan.or.jp/article/show...
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女の本屋 > 著者・編集者からの紹介 > ロレッタ・ロス&リッキー・ソリンジャー著、申琪榮&高橋麻美監訳、林美子・新山惟乃・大室恵美・花岡奈央・ミーシャ・ケード訳『リプロダクティブ・ジャスティス: 交差性から読み解く性と生殖・再生産の歴史』
性と生殖・再生産の課題を新たな視座から問い直す リプロダクティブ・ヘルス/ライツが求めてきたのは、一部の女性たちの権利だけだったのではないか——そのような問題意識から提唱されたのが「リプロダクティブ・ジャスティス(性と生殖・再生産をめぐる社会正義、以下RJ)」である。本書はアメリカの社会や歴史を中心にした入門書であるが、RJは日本社会に生きるあらゆる人の、性と生殖、再生産の課題に深く関わっている...
https://wan.or.jp/article/show/12134
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『回遊』第4号に、エルザ・ドルラン著(ファヨル入江容子訳)『人種の母胎』の特集が掲載されました。エルザ・ドルラン先生による翻訳刊行記念講演会(2024年5月20日)の模様と、訳者・ファヨル入江容子先生へのインタビューが掲載されています。
note.com/konan_biblio...
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『回遊』第四号発売開始!!|甲南読書会_『回遊』第三号発売中
2025年10月19日、『回遊』第四号を発売いたします! 発売予定を大幅に遅れてしまったことをお詫び申し上げます。これから順次、大学生協や古書店を中心に販売を開始していきます。 『回遊』第四号目次 ・特集1『人種の母胎』企画(6) 一、著者エルザ・ドルラン氏講演会記録 二、訳者ファヨル入江容子氏インタビュー ・特集2【・・と○】×メアリ・ダグラス『汚穢と禁忌』読書会(28) ・【写真】キツネツ...
https://note.com/konan_biblio/n/nc7f220d22136
about 1 month ago
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週刊読書人(2025年10月17日)に、フィリップ・アルティエール編『耐え難いもの』(佐藤嘉幸、箱田徹訳、上尾真道)の書評が掲載されました。評者:美馬達哉。
www.jimbunshoin.co.jp/news/n117374...
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書評掲載『耐え難いもの』(週刊読書人) - 株式会社 人文書院
週刊読書人(2025年10月17日)に、フィリップ・アルティエール編『耐え難いもの』(佐藤嘉幸、箱田徹訳、上尾真道)の書評が掲載されました。評者:美…
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人文書院
Bookness and Thereness 本と出版と情報とその周辺のニュースまとめ
about 1 month ago
日本出版学会賞 受賞記念講演会(新藤雄介氏)のご案内(2025年12月5日開催)
www.shuppan.jp/event/2025/1...
>「ごく平凡な能力の私が1年でではないけれど本を出版できた理由」 報告:新藤雄介(早稲田大学) 第46回(2024年度)日本出版学会賞 奨励賞受賞 『読書装置と知のメディア史――近代の書物をめぐる実践』(人文書院刊)
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日本出版学会賞 受賞記念講演会(新藤雄介氏)のご案内(2025年12月5日開催) | 日本出版学会
「ごく平凡な能力の私が1年でではないけれど本を出版できた理由」 報 告: 新藤雄介(早稲田大学) 第46回(2024年度)日本出版学会賞 奨励賞受賞 『読書装置と知のメディア史――近代の書物をめぐる実践』 (人文書院刊) 日 時
https://www.shuppan.jp/event/2025/10/16/3411/
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新藤雄介『読書装置と知のメディア史』日本出版学会賞受賞記念講演会(12/5)
www.shuppan.jp/event/2025/1...
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日本出版学会賞 受賞記念講演会(新藤雄介氏)のご案内(2025年12月5日開催) | 日本出版学会
「ごく平凡な能力の私が1年でではないけれど本を出版できた理由」 報 告: 新藤雄介(早稲田大学) 第46回(2024年度)日本出版学会賞 奨励賞受賞 『読書装置と知のメディア史――近代の書物をめぐる実践』 (人文書院刊) 日 時
https://www.shuppan.jp/event/2025/10/16/3411/
about 1 month ago
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スタジオジブリ発行『熱風』2025年10月号に、藤原辰史ロング・インタビュー「なぜ食べものは行きわたらないのか?――『食権力の現代史』をひもとく「今に続く穀物フードシステムは、ある意味でナチスがつくったとさえ言えます」が掲載されています。
www.ghibli.jp/shuppan/np/
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小冊子『熱風』 - スタジオジブリ出版部
小冊子『熱風』。小冊子『熱風』2025年10月号の特集は「藤原辰史 ロング・インタビュー なぜ食べものは行きわたらないのか?――『食権力の現代史』をひもとく」です。、小冊子『熱風』2025年9月号の特集は「大鴉 エドガー・アラン・ポーと宮﨑駿」です。、小冊子『熱風』2025年8月号の特集は「宮﨑駿のアニメーション表現」です。、小冊子『熱風』2025年7月号の特集は「庵野秀明 ロング・インタビュー『...
https://www.ghibli.jp/shuppan/np/
about 2 months ago
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図書新聞(2025年10月18日)に、フロイト『性理論のための三論文(一九〇五年版)』(光末紀子訳)の書評が掲載されました。評者:網谷優司(名古屋大学言語教育センター講師)。
www.jimbunshoin.co.jp/news/n117320...
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書評掲載『性理論のための三論文(一九〇五年版)』(図書新聞) - 株式会社 人文書院
図書新聞(2025年10月18日)に、フロイト『性理論のための三論文(一九〇五年版)』(光末紀子訳)の書評が掲載されました。評者:網谷優司(名古屋大…
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【11月予定】中村正著『脱暴力の臨床社会学』(四六判416頁)被害者にも加害者にも傍観者にもならないために。
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101496...
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脱暴力の臨床社会学 - 株式会社 人文書院
被害者にも加害者にも傍観者にもならないために 中村 正 著
https://www.jimbunshoin.co.jp/book/b10149671.html
about 2 months ago
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人文書院
洛北出版
about 2 months ago
『耐え難いもの:監獄情報グループ資料集1』 フィリップ・アルティエール 編、佐藤嘉幸、箱田徹、上尾真道 訳、人文書院 2025 いま読んでいます。 「「GIP(監獄情報グループ)は、様々な監獄について囚人たちに代わって語ることを任務としない。それは反対に、囚人たちが自分自身について語ること、そして監獄で起きていることを語ること、その可能性を彼らに与えることを任務とする。」
www.jimbunshoin.co.jp/book/b101343...
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週刊読書人(2025年10月10日)に、コク・フォン・シュトゥックラート著『魂の文化史』(熊谷哲哉訳)の書評が掲載されました。評者:加藤喜之。
dokushojin.net/news/1125/
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【What’s New!】週刊読書人2025年10月10日号 | 読書人WEB
【特集】対談=沼野充義・池田嘉郎<あり得たロシア革命のもうひとつの歴史>Ⅴ・アレクサンドロフ著『ロシアの鎖を断ち切るために』(作品社)刊行を機に 【本紙イントロより】 ウラジーミル・アレクサンドロフ著、竹田円訳『ロシアの鎖を断ち切るために
https://dokushojin.net/news/1125/
about 2 months ago
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日本宗教民俗学会「宗教民俗研究」35号(2025年)に、斎藤英喜著『神道・天皇・大嘗祭』の書評が掲載されました。評者:星優也(立命館大学)。
jasrf.jp/index.php/pu...
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出版物・刊行物
日本宗教民俗学叢書著者書名価格大森 恵子① 稲荷信仰と宗教民俗14800円中澤 成晃② 近江の宮座とオコナイ5900円藤田 定興③ 近世修験道の地域的展開11000円福江 充④ 立山信仰と立山曼荼羅8200円奥村 隆彦⑤ 融通念仏信仰とあの...
https://jasrf.jp/index.php/publication/
about 2 months ago
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井上太一さんに『未来への負債』と『21世紀の自然哲学へ』を紹介して頂きました。
vegan-translator.themedia.jp/posts/577087...
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【書籍紹介】『未来への負債』『21世紀の自然哲学へ』
人文書院の松岡隆浩様より、キルステン・マイヤー著/御子柴善之監訳『未来への負債――世代間倫理の哲学』ならびに近藤和敬、檜垣立哉編『21世紀の自然哲学へ』をご恵贈いただきました。いずれも今後の時代におけ
https://vegan-translator.themedia.jp/posts/57708711?categoryIds=6048517
about 2 months ago
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「立命館言語文化研究」37巻1号が刊行。今年一月の『ザッハー=マゾッホ集成』刊行記念イベントの記録が掲載されています。後日公開されるかと思います。
ritsumei.repo.nii.ac.jp/search?page=...
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立命館学術成果リポジトリ
CMS,Netcommons,Maple
https://ritsumei.repo.nii.ac.jp/search?page=1&size=20&sort=custom_sort&search_type=2&q=497
about 2 months ago
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