葵衣
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本、手帳、文具が好き▼純文学、幻想文学、SF、詩歌など▼まるいもの、鉱物、恐竜を愛でたい▼筆名: 瑞乃ゆみ ◎ ライトを心に、 インド翡翠のお守りと共に
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さざんくわのくゆる匂ひのすくへるを眦に引けば零るる紅(あか) いくつものひかりの扉が待つてゐる図鑑を抱き眠つたあの日 焼きプリンカラメルを少し残す夜かの地の涙の苦きを思ふ/瑞乃ゆみ
#tanka
#短歌
#自選短歌2025
5 months ago
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今一階に降りてきてリビングに入ったら隣の部屋から不意に声をかけられて、びっくりし過ぎて足が絡まってずっこけてしまった。びっくりするのにも限度があるだろ〜〜_(:3」 ∠)_
about 13 hours ago
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葵衣
わおん
about 17 hours ago
それを愛と呼ぶなら/uru アカペラショートver. 機材が揃っていないので、アカペラで歌いました。 聴いていただけると嬉しいです♡
youtu.be/gY5cGrkpVBg?...
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それを愛と呼ぶなら/uru(Cover)アカペラshort.ver.|sorewoaitoyobunara/uru(Cover)
YouTube video by 彩音 / Ayane
https://youtu.be/gY5cGrkpVBg?si=6U4qNsQx9U5dO2yg
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山崎和佳奈さん、療養されて戻ってきてくれると信じていたのにこんなことって。早すぎるよ……。ご冥福をお祈りします。
5 days ago
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自分自身の中でもっと言葉を、思いを、太く育てたい。
6 days ago
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5月の本を読んだら、神曲を読む予定。ようやく。
8 days ago
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『キリスト教の核心をよむ』山本芳久 これまでにも聖書に関する本や文語訳聖書を読んだりしていたが、この本により今まで知らなかった新たな視点を得ることができた。アウグスティヌスの告白もいずれ読みたい。
8 days ago
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今日は図書館を3館はしごした後、博物館で開催されているミュシャの展覧会を観に行ってきた。とても美しかった。
10 days ago
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魔女の宅急便好きすぎてほとんどの台詞を一緒に言える。
11 days ago
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葵衣
『この闇と光』服部まゆみ この作品は是非ヘッセの『デミアン』を読んでから読んでみてほしい。その方がより深くこの作品を味わえると思う。ラストは私にとって心地よいものだった。私もまた闇と光に囚われているのかもしれない。
12 days ago
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『この闇と光』服部まゆみ この作品は是非ヘッセの『デミアン』を読んでから読んでみてほしい。その方がより深くこの作品を味わえると思う。ラストは私にとって心地よいものだった。私もまた闇と光に囚われているのかもしれない。
12 days ago
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葵衣
『デーミアン』ヘッセ デーミアンとの出会いにより、自分自身への目覚めを知ったシンクレア。自分の内奥の声に耳を澄まし心が本当に望む道を進んでいくこと、それはとても困難な道だった。年若い彼が幾人かとの運命的な出会いによりさらに自分自身への道を深めていく様を見ていくのは、とても興味深い体験だった。その過程で出会うことになった善と悪とを合わせ持つ神アブラクサスや、燃える火を見つめながら哲学するシーンなどは特に印象的で心を揺さぶられた。シンクレアの体験や心の声から色々な気付きを得た。この作品をもっと若い頃に読みたかったなと思う。
13 days ago
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『デーミアン』ヘッセ デーミアンとの出会いにより、自分自身への目覚めを知ったシンクレア。自分の内奥の声に耳を澄まし心が本当に望む道を進んでいくこと、それはとても困難な道だった。年若い彼が幾人かとの運命的な出会いによりさらに自分自身への道を深めていく様を見ていくのは、とても興味深い体験だった。その過程で出会うことになった善と悪とを合わせ持つ神アブラクサスや、燃える火を見つめながら哲学するシーンなどは特に印象的で心を揺さぶられた。シンクレアの体験や心の声から色々な気付きを得た。この作品をもっと若い頃に読みたかったなと思う。
13 days ago
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米津さんのインライ聴いてた。
18 days ago
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今日は奈良に行ってたんですよね……
18 days ago
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『転落』カミュ かつては弁護士で今は「告解者にして裁判官」であると言う、クラマンスによる語りのみで構成された小説。調子よく長広舌をふるう彼の語り口は特に難解ではないが、話がよく脱線するので何の話をしていたのかわからなくなってしまうことが何度もあった。それでもそんな長大なおしゃべりに引き込まれてしまう。 「告解者にして裁判官」が意味するところを知ったときは、自分勝手ではありつつもどうしようもない人間臭さを感じた。
21 days ago
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「千速の隣に並べて嬉しいだろ重悟」と思いながら貼ったステッカー笑 コナンの推しカップルの一つ(まだカップルじゃないけど)。
about 1 month ago
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ハイウェイの堕天使を観に行ってきた。とてもよかった〜!そして来年の予告がまさかの……! 最近、デコする気力がなくなってきていて、買ってきたシールをかなり適当に貼ってしまった笑 まあ映画を観た記録にはなっているからよしとする。
about 1 month ago
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金ローで二度目の隻眼の残像。みんな恰好いい〜。
about 1 month ago
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『ここにひとつの□がある』梨 斬新で実験的なホラー、といえるかもしれない。想像の遥か斜め上から攻めてくるような作品集だった。□(はこ)のそれぞれの作品での取り扱い方が不気味であり異質でもあってぞくりとする。作品の中にはある古典が元となっているものもあり、ホラー要素だけではなくそういった点にも興味をひかれた。
about 2 months ago
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『木犀の日』古井由吉 初めての古井由吉。自己、他者、物、時間……、あらゆるものの境界は曖昧で、そこから広がる茫漠とした夢想はゴールのない迷路のようだった。「秋の日」「髭の子」「木犀の日」が特に心に残っている。
about 2 months ago
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「親しい家の祝いに呼ばれて」を「親しい家の呪いに〜」と読んでしまった。おおこわ_(:3」 ∠)_
about 2 months ago
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『ステパンチコヴォ村とその住人たち』ドストエフスキー ドストエフスキーとは思えないほど読みやすかった。一癖も二癖もある様々な登場人物らによって繰り広げられる群像劇。丸谷才一の言うように腹を抱えて笑うどころか、むしろ傍若無人な言動を繰り返すフォマーらにイライラしたほどだが、それでもまるで滑稽な劇を演じているかのような彼らのてんやわんや振りは確かに喜劇と言えるのかもしれない。それにしてもそんな傍若無人な人物が最後まで残ったまま一応大団円を迎えるとは思ってもいなかった。なんだかんだでそんな彼らも愛すべきキャラだったのかもしれない、などと今になって思ったりもしている。
about 2 months ago
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最近SNSほとんど見れてない_(:3」 ∠)_
about 2 months ago
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父の手術が無事に終わった。色々気を付けなきゃいけないことはあるけどひとまず安心。
2 months ago
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コナンweeks、今のところ毎日使えている。マンスリーは睡眠&体調記録、週間レフトは日記とハビトラ、My 100は今年読みたい本。
2 months ago
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シュオッブをお迎え。
2 months ago
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『ジュリアス・シーザー』シェイクスピア 初めてのシェイクスピアの戯曲。とても読みやすく楽しんで読めた(悲劇だが)。ブルータスらの心の内まで入って丁寧に描かれていた。 最近『アエネーイス』を読んだところだったのでそのエピソードが出てきて嬉しかった。
2 months ago
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コナンのネクストハイウェイズヒント、当てずっぽうで正解しちゃったけど解き方が全然わからない……。
2 months ago
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『ジュリアス・シーザー』を読んでいるんだけど、有名な台詞「お前もか、ブルータス」が出てきたので原文と比較したりして楽しんでいる。 「Et tū, Brūte?」はDeepL翻訳によると「And you, Brutus?」らしい。ラテン語なのね。
2 months ago
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『サロメ』オスカー・ワイルド 元となった聖書のエピソードはなんとなく知っていたが、それを題材にした戯曲『サロメ』を読むのはこれが初めて。様々な人物らの思いが交錯する中で、サロメの未熟で純真であるが故の残酷さに惹き込まれた。
3 months ago
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今月、父が内視鏡での食道静脈瘤の手術をすることになった。問題なくいきますように。
3 months ago
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『3月の本〈12か月の本〉』西崎憲 編 泉鏡花「月令十二態」から始まる三月の物語を楽しんだ。特によかったのは須賀敦子「オリエント・エクスプレス」、森茉莉「雛の眼」、向田邦子「ごはん」、宮本百合子「七階の住人」、佐多稲子「煙草工女」。
3 months ago
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ツムツムにコナンが出たと知って早速昨日からポチポチやっている。でもこういうゲームあまり得意じゃないからコナンのカード見たさになんとか条件クリアしている感じ。 謎解きチャレンジもあったのでやってみた。
3 months ago
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昨日は詩人のとし総子さんの朗読会に行ってきました。いくつかの詩の裏話なども聞くことができて嬉しかった。とても濃く、幸せなひとときでした。
3 months ago
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姫路駅のスタンプをゲット。
3 months ago
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3月の本を2月に読んで、2月の本を3月に読むのはなんか気持ち悪いな(図書館で先に借りられてしまったりでそうなってしまった)。
3 months ago
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『アエネーイス』ウェルギリウス ローマ神話と実際の歴史が入り混じる中で英雄アエネーアースの苦難や喜びなどが語られていく、古代ローマの詩人による叙事詩。この翻訳がとっつきやすく読みやすいのはおそらく散文訳だからなのだろう。とはいえ、知らない固有名詞が大量に出てくるのでその点では読むのになかなか苦心した。興味深いエピソードはたくさんあるが、その中でも冥界へ行くエピソードが特に気に入っている。最後は唐突に終わったなと思ったら、これは未完の作品だという。この先も読んでみたかったな。
3 months ago
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お茶(玄米茶)が美味しいとしあわせだなあ。
3 months ago
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コナンweeksに可愛い付箋を使いつつ、適当に(←ここ重要)雑記を書いていた。きっちり決めて書くとしんどくなってきて続かなくなるからいい加減に書くくらいが私にはちょうどいい。
3 months ago
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バレンタイン喜んでもらえて嬉しい〜。
3 months ago
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お昼ごはん食べ過ぎた苦しい……_(:3」 ∠)_ でも美味しかったので後悔はしていない。
3 months ago
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コナンweeks使い始め〜。ピーコックのガラスペンで書いてみたけれど、線が太すぎて書きづらい。ただ裏抜けはしないのはよい。 この365のチェックシートはどう使おうかな。
3 months ago
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『1月の本』西崎憲 編 ずっと気になっていた〈12か月の本〉シリーズを読み始めた。1月はお正月の話が多め。全部で27篇あり、その中でも特によかったのはエリザベス・グージ「羊飼いとその恋人」。とてもすき。伊藤左千夫「浅草詣」、向田邦子「兎と亀」、内田百閒「一本七勺」、大佛次郎「山寺の猫」、佐々木邦「一年の計」、山川方夫「ある幸福」などもよかった。
3 months ago
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スコーン食べたい……(๑º﹃º๑)
3 months ago
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夜寝るときベッドの中で青空文庫を読むことにした。坂口安吾「アンゴウ」、とてもよかった。
3 months ago
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近く北村薫『六の宮の姫君』を読むべく、芥川龍之介「六の宮の姫君」を読んだ。シリーズの最初から読むのにこだわっているといつまでたっても読めそうにないので、特に読みたい『六の宮の姫君』と『太宰治の辞書』だけ読むつもり。
3 months ago
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はああ。速報を見て両親は「よかったなあ」と言っている。はあ。
3 months ago
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選挙に行ってきました。
3 months ago
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『1月の本』を読み始めた。一番はじめに載っている泉鏡花「月令十二態」の一月、美しいな。つい声に出して何度も読んでしまう。
3 months ago
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ほぼ日weeks「メモリアルコナン」の中身はこんな感じ🎀
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【2月1日発売】『名探偵コナン』× 「ほぼ日手帳2026 spring」
YouTube video by ほぼ日手帳 公式チャンネル
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4 months ago
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