ニュ─オー夕゛ーのYour Silent faceの話なんですけど、ひろびろした明るさ、前に前に心地よい速度で移動していく感じ(歌詞は普通にニュ─オー夕゛ーなので鬱ですが)があって最近好きになった曲なのですが、こういうクラフ卜ワーク的な良さってデ卜ロイ卜テクノを通過して初めてピンときたというかしっくりきた
今までもなんとなく好きだったけど、あれはたぶんその時代の人たちの希望だったと考えると腑に落ちた
ざっくりした話になるけどパフュ─ムの世界観ってこういう文脈から出てきたのかと自分の中で伏線回収された
17 days ago