いゆ
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映画と本とその他もろもろ
観ました。4回目。 『国宝』 今年の映画初めはこちら。 新年会のシーンから始まる映画ということで。 いまさら何も言うことはないけれど、これもまた胸がいっぱいに。 今年こそ原作を読みたいです(希望)。
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おやつです。 今日はケーキの日。
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こんにちは2026年🐴
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とても眠い ちょっと早いけど さようなら2025年🐍
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#2025年映画ベスト10
観た順 『リアル・ペイン〜心の旅〜』 『ANORA/アノーラ』 『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 『FLOW』 『教皇選挙』 『国宝』 『罪人たち』 『スーパーマン』 『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』 『ワン・バトル・アフター・アナザー』 次点 『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 『新世紀ロマンティクス』 『アイム・スティル・ヒア』 『KNEECAP/ニーキャップ』 『旅と日々』 別枠(映画館で観られただけで幸せ) 『七人の侍』 『落下の王国』 『ヤンヤン 夏の想い出』
2 days ago
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#2025年のベスト本約10冊
読んだ順 トーマス・ベルンハルト 『石灰工場』 ジャン・ジャミル・コチャイ 『きみはメタギアソリッドV:ファントムペインをプレイする』 宮野真生子 磯野真穂 『急に具合が悪くなる』 アラン・マバンク 『割れたグラス』 滝口悠生 『たのしい保育園』 レイラ・ララミ 『ムーア人による報告』 エヴァン・ダーラ 『失われたスクラップブック』 柴崎友香 『帰れない探偵』 パーシヴァル・エヴェレット 『ジェイムズ』 リチャード・フラナガン 『第七問』 伊藤比呂美 『わたしのおとうさんのりゅう』 リチャード・パワーズ 『プレイグラウンド』
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観ました。4回目。 『落下の王国』 今年の映画納め。 もう胸がいっぱい。 今年もよい映画をたくさん観られました。 ありがとう。 ありがとう。
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12月に観た映画 まとめ 『落下の王国』 『エディントンへようこそ』 『ビューティフル・ジャーニー ふたりの時空旅行』 『ヤンヤン 夏の想い出』 この2作を映画館で観られて幸せです。 ありがとうございます。
3 days ago
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12月に読んだ本 まとめ 穂村弘 『満月が欠けている 不治の病・緑内障になって歌人が考えたこと』 ハン・ガン 『ギリシャ語の時間』 ハン・ガン 『すべての、白いものたちの』 トーマス・ベルンハルト 『凍』 古賀及子 『よくわからないまま輝き続ける世界と 気がつくための日記集』 アリ・スミス 『冬』 エトガル・ケレット 『オートコレクト』 伊藤比呂美 『わたしのおとうさんのりゅう』 リチャード・パワーズ 『プレイグラウンド』 月末に読んだ2冊がそれはもう強力でした。 どちらも子ども頃に読んだ本がキーワードになっている。
3 days ago
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読みました。 リチャード・パワーズ 木原善彦 訳 『プレイグラウンド』 終盤のなんとも言えない展開と緊張感に圧倒されて、何も言葉が出てこない。ただただ驚く。声が出た。 いまのところ言えるのは、太平洋の島、海の生物、海中での様子などの描写が本当に美しいということ。図鑑がほしくなる。 連休中だし、もう一度はじめから読み直します。楽しみです。
4 days ago
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観ました。 『ヤンヤン 夏の想い出』 これはいつ観ても良い映画。 ヤンヤンの家族に起こった夏のできごと。 不穏なできごとや苦しいできごとが続くけれど、なぜか目が離せない。 それは窓越しの部屋、窓や鏡を介して映る登場人物の表情と夜の街の灯り、夏の雷雨、熱海の海、ヤンヤンの撮る写真。上げ出したらきりがないほど、美しくて奇跡的なショットが満載だから。 凄い映画をいま観ている!という気持ちになる。 そして凄い映画を観た!となり帰宅。
5 days ago
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読みました。 伊藤比呂美 『わたしのおとうさんのりゅう』 あまりの面白さに一気読み。 子どもの頃、伊藤さんに『エルマーの冒険』などの児童文学を読ませてくれたお父さん。 お父さんの過去のお話は衝撃的で、読んでいてわたしもわーおと声が出た。スズキさんの登場にも驚いた。 児童文学の翻訳をめぐるお話も興味深かった。言葉の面白さ、くり返し読むこと。大人になって知る本当の意味。 とにかく面白い本でした。 最後に愛がありました。
8 days ago
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自宅から3キロ圏内でクマの目撃情報が出た。 嘘であってほしい。 嘘ではないらしい。
8 days ago
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わたしは『ハルチン』がとてもとても好きでした。 ありがとうございました。
8 days ago
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読みました。 エトガル・ケレット 広岡杏子 訳 『オートコレクト』 短い物語が33篇。 どれも奇妙な展開で、仮想空間や宇宙人や人工知能やパンデミックや戦争などなどが題材。 ぎょっとしたり、笑ったり、悲しくなったり、切なくなったり、肝が冷える感じになったり、イスラエルとパレスチナの今を考えたり。 とても面白かったです。 表紙にいるかわいいリスの意味がまた良し。 好きな物語は以下 ・新世紀第0章 ・世界の終わりにオリーブを食べる ・オートコレクト ・ガイドツアー ・外 ・ディレクターズカット ・リス ・カラダにいい煙草 ・地震 ・ホッキョクグマ
10 days ago
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おやつです。
13 days ago
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観ました。 『ビューティフル・ジャーニー ふたりの時空旅行』 デヴィッドとサラのふたりが「人生で一番やりなおしたい日」にタイムスリップするという物語。 自分を苦しめていた過去ともう一度向き合ってみることが、優しく描かれている。サラと母親と対峙するところは切なかったです。 コリン・ファレルとマーゴット・ロビーが素敵でした。 ふたりとも、一瞬にして異なる年齢の佇まいに変わるシーンがあって、ただただ驚く。 派手さはないけれど良い映画でした。
13 days ago
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読みました。再読。 アリ・スミス 木原善彦 訳 『冬』 友人から「今年はもう読んだの?」と聞かれるほど、ここ数年は毎年のように読んでいる。 アリ・スミスの四季4部作に出てくるすべての登場人物の中で、ダニエルに次いでラックスが好き。 最も希望に満ちた人と恵み深い人。 冬についての一文。 まもなく冬至を迎える。 一日が最も短い日からたった四日で、朝日は前と違った様相を帯びていた。その変化ー暗闇の増加から光の増加への反転ーによって明らかになったのは、冬の中心には、光の翳りとともに、光の回帰もあるということだ。
14 days ago
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読みました。 古賀及子 『よくわからないまま輝き続ける世界と 気がつくための日記帳』 古賀さんと息子さんと娘さんの3人の日々の生活が記されている、2024年6月から10月までの日記。 「日記に書くために簡単なトピックを生活に組み入れる」を実践して日記に書いて、それをまとめたものとのこと。 面白くてどんどん読んでしまう。 簡単なトピックは大事に発展することはなくて、淡々と生活に組み込まれて、続いたり続かなかったりする。 それが記されているだけなのに、どうしてこんなに面白くなるのか。 古賀さん、すごいなぁ。 ほかの日記も読みたくなりました。
15 days ago
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最近読んだ本や観た映画に「落とし物(など)は雪がとけるまで見つからない、あるいは探すことができない」という描写があった。 映画『旅と日々』にも、ベルンハルト『凍』にも、『凍』と併読していた武田百合子『富士日記』にも。『富士日記』は年末年始の日記を読んでいた。 雪深い地域は大変である。
17 days ago
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読みました。 トーマス・ベルンハルト 池田信雄 訳 『凍』 画家のシュトラウホを観察する任務を与えられた研修医が記した27日間の記録。 ただひたすらに寒さについて、寒村の陰鬱な情景、画家の絶望が綴られる。 なぜかいつの時間帯に読んでも、睡魔がやってきて、読み終えるまで時間がかかった。 読むのにうってつけな気候になり、朝方などは時々震えながら読んだ。 辛い終わりでした。 「凍てはすべてを蝕む」。木も人間も家畜も、木や人間や家畜の中にある何もかもを。血はどんなに早く流れていても、滞る。
17 days ago
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観ました。 『エディントンへようこそ』 コロナ禍のアメリカ南西部の小さな町が舞台。 政治的対立や分断、陰謀論と真意不明のSNSの情報が混乱を招き、それはそれは大変なことになる。 どうしてこうなったのかわからない。わからないことに怖さを感じる。 それにしても酷い話でとても疲れました。 疲れたけれど面白かったです。 面白いと言っていいかはわかりません。
18 days ago
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『べらぼう』が終了。 この1年間、べらぼうに面白いものを見せてもらいました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 この年末年始は、録画してそのままになっている1話から、順に見返したい(希望)。
19 days ago
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年末年始のおやつです。 駅の催事でまとめ買い。
26 days ago
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観ました。 『落下の王国』 今日も懲りずに。 ああ良いものを観た。 韓国版のポスターが美しい。
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読みました。 ハン・ガン 斎藤真理子 訳 『すべての、白いものたちの』 急に寒くなったので、こちらもなんとなく思いついて読み返す。 白いもの。ゆき、つき、いき。 部屋の中で読んでいるのに、指が冷たくなってなんだか良かった。 冷たい指先でページをめくるのにぴったりな本だと思う。 これは簡単に感想を述べられる作品ではなく。 装丁と造本が本当に美しくて好きです。
28 days ago
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年末恒例のSpotifyまとめによると今年の第1位はN.E.R.Dでした。 4月にファレル・ウイリアムスの映画を観てから、だいぶ長い期間N.E.R.Dとファレルを交互に聴いていた。 そしてどちらも5位が意外。
28 days ago
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読みました。 ハン・ガン 斎藤真理子 訳 『ギリシャ語の時間』 視力を失う可能性がある病気についての本を読み、なんとなく思いついて読み返す。 突然に言葉を失った女と、少しずつ視力を失っていく男が古典ギリシャ語を通じて出会う。 夏の季節の描写であっても、たえず冷えきった寒々しい感じがして、息苦しさもある。 男の独白がとてもよい。 ハン・ガンの小説ではこれが一番好きです。
29 days ago
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読みました。 穂村弘 『満月が欠けている 不治の病・緑内障になって歌人が考えたこと』 穂村さんは緑内障の治療を開始して20年になるという。 目が見えなくなる(かもしれない)という恐怖を感じながら、生活するのは大変だろうと思う。 緑内障の治療について、病気との付き合い方、生きのびること、いろいろ勉強になった。 瞳を巡る短歌や、穂村さんの主治医の鈴木克博さん、春日武彦さんとの対談も興味深くて面白かったです。 目をもっと大切にせねば…。
about 1 month ago
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「毎日が記念日」というフィードを見たら、昨年の今日はこんなポストを。 もう2年前。 時の流れは早いなぁ。
add a skeleton here at some point
about 1 month ago
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11月に観た映画 まとめ 『七人の侍』 『旅と日々』 『爆弾』 『落下の王国』 『兄を持ち運べるサイズに』 今月はやはり以下の3作が素晴らしかった! 映画って本当にいいものですねぇ。
about 1 month ago
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11月に読んだ本 まとめ シェリー 『フランケンシュタイン』 梅村由美 山口晃 『ヒゲのガハクごはん帖』 北村紗衣 『「名作」と友達になる 学校では教えてくれないシェイクスピア』 リチャード・フラナガン 『第七問』 町田康 『口訳 太平記 ラブ&ピース』 赤染晶子 『初子さん』 バリー・ユアグロー 『松明のあかり 暗くなっていく時代の寓話』 片桐はいり 『もぎりよ今夜も有難う』 古賀及子 『おかわりは急に嫌 私と『富士日記』』 今月は、なんとも辛く苦しい小説と楽しいエッセイを交互に。 いまはベルンハルトを読んでいるところ。
about 1 month ago
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観ました。2回目。 『旅と日々』 夏と冬のそれぞれの季節の怖さと美しさが切り取られていて、とてもよい。 波、雨、風、雪、風、列車の音がしっかりはっきりわかるところもよい。 李の「さようでございますか」、べん造の「おめぇはべらべらどよぐしゃべるの」の言い方と、その言葉が出てくるまでの一連の流れが本当によい。おかしくて絶妙。 いいものを観ました。
about 1 month ago
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観ました。 『兄を持ち運べるサイズに』 地元ではないけれど、見知った場所で撮影されていることと、以前読んだ原作が良かったので観に行く。 家族や兄弟でも知らない一面はあるし、伝えていないことも見せていない一面があるもの。 『兄の終い』というタイトルが好きだったので、なぜタイトルが変わったのか、ちょっと気になります。 友人と朝から夕方まで入り浸った場所が写っていました。 そして牛タン弁当を食べたくなりました。
about 1 month ago
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読みました。 古賀及子 『おかわりは急に嫌 私と『富士日記』』 武田百合子の「富士日記」からの引用と、それにまつわるエピソードで構成されたエッセイ。 これは少しずつゆっくり読みたい、と思ったにも関わらず、面白くて一気に読んでしまいました。 そしてやっぱり「富士日記」をむしょうに読みたくなり。 ・昭和の時代がいかにめちゃくちゃだったかを、令和の世から噛みしめられるのも、この日記の魅力のひとつ。 前に読んだのは令和元年だったので、令和の世になってからしばらくたった今、昭和を噛みしめるために読み返したい(希望)。
about 1 month ago
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これまで旅先で映画を観たことが10回くらいはあって、どこで何を観たかはなんとなく覚えている。 この本は旅先で読んだとか買ったとかもなんとなく覚えている。
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読みました。 片桐はいり 『もぎりよ今夜も有難う』 なにか楽しい本が読みたくて、久しぶりに手に取りました。 片桐さんが映画館でもぎりとして働いていた頃のこと、旅先でめぐった映画館のこと、適当な駅で降りて適当なバスに乗って行く読書旅のこと。 どのエッセイも懐かしい感じがして楽しい。 「トムの会」は今も開催されているのだろうか。開催されていてほしい。 20年以上コンスタントに新作がやってきて、年に一度は会うことができる俳優はなかなかいない。それはトム・クルーズ。 そういえば、ここ数年「ディカプリオの会」的なことはやっているな…。
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観ました。2回目。 『落下の王国』 これはもう、ラストのアレクサンドリアのセリフに尽きる。 本当に上映してくれてありがとうございます。 わたしは登場人物が映画を観ているシーンがある映画が好き。
about 1 month ago
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目についた楽しい本を読んでいます。 映画館の入場券が挟まっていた。 こういう半券の映画館はまだどこかにあるのだろうか。
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次こそ、次こそはなにか楽しい本を読みたい。
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読みました。 バリー・ユアグロー 柴田元幸 訳 『松明のあかり 暗くなっていく時代の寓話』 トランプ政権下のアメリカに住む著者が、日々の不安や恐怖を描いた小説集。 寓話として読めないくらい現実に近づいているようで(もはや現実になっている?)、なんとも言えない気持ちになる。ざわざわする。 アメリカは大変だ…などと、他人事のようには言えなくなっている現在の日本にも当てはまるだろう寓話がいくつか。怖い。 それにしても、今年の4月から6月にかけて書かれた小説集を、こんなに早く読むことができるとは。 本当にありがたい。 いま読めて良かったです。
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おやつです。 食べごろ?
about 1 month ago
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読みました。 赤染晶子 『初子さん』 「初子さん」「うつつ・うつら」「まっ茶小路旅行店」の3作からなる、働く女性が主人公の小説集。 どれも人間のおかしみ、やるせなさや苦しみが描かれているが、どんどん息ぐるしく狂気を帯びてきて、読んでいて落ち着かなくなる。 ときどき差し込まれる一文が重い。なんともすごい小説でした。 ・ああやって、本当のことを隠すのだろう。それでいて、本当のことが隠しきれずにいる。 ・来なくてもいい客が増やした家事はおもしろくない。 ・ぬるま湯は水よりも重い。この湯の中で生きる人は湯の抵抗で動きが緩慢になる。
about 1 month ago
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観ました。 『落下の王国』 ずっと観たかった映画をついに観られる、ということでいそいそと映画館へ。 本当に本当に美しい映画でした。 落下したことでつながる青年と少女の絶望が希望に変わるところ。 胸がいっぱいになりました。 映画が好きで良かったなぁと思ったりした。 また観に行きたい(希望)。
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読みました。 町田康 『口訳 太平記 ラブ&ピース』 政ごとと戦さと揉めと戦さと人間と戦さの記。 疾走する文体というものを体感でき、とても面白くて愉快でありました。 京都と鎌倉のややこしく、ごたごたした話が緩急自在の文体で語られていて、とにかく面白かった。笑った。 笑ったところに、存立危機という言葉が出てきてどきっとする。 戦さは嫌だな…。 ところでこの続きはあるのでしょうか。とても読みたいです。町田さん!
about 1 month ago
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ZAZEN BOYSの音楽を聴いてきました。 楽しかった〜! それにしても、なにをどうしたら、あのような演奏ができるのだろう…と毎度のことながら思う。
about 1 month ago
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こちらをまた買ってきました。 餅もうどんもご飯も重く感じる時にちょうど良い。
add a skeleton here at some point
about 2 months ago
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観ました。 『爆弾』 酔って暴力をふるい逮捕された男が語り出した一言から、連続爆破事件が始まる。 問題の男、スズキを演じる佐藤二朗さんが凄まじく、とんでもないものを目にしてしまった感がすごかった。 自分の中の汚い気持ちを見せつけられた気もして、心身ともに疲労困憊になりました。 とても面白く、凄まじく、圧倒される映画でありました。 そして自分は会話劇が好きなんだなぁ、とあらためて思ったり。
about 2 months ago
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送られてきた新米(ひとめぼれ)を炊き、塩むすびを作って台所で立ったまま食べました。おいしい。 ありがとう。ありがとう。
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ここしばらく、映画館のロビーや地下鉄やカフェで、本を読んでいる人が隣席になることが続いている。たまたまだろうけれど、ちょっと嬉しい。同志。
about 2 months ago
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