2人とも他人の目とか気にしない性質っぽいから周囲に何を言われようが全く気にしていないのだろうし、それでも自分と見た目が真逆の相手と四六時中ずーっと一緒にいたら周囲にどういう風に思われるかくらいは流石に思い至らないわけないだろうし、実際そういう風に揶揄ってきた奴に対しては否定も肯定もせずに何か喧嘩売られたぜラッキーくらいの気持ちでボコったこともあったと思うけど、それでも2人が一緒にい続けるにはやっぱり相手に対する強い思いと共に歩む強い覚悟がないと無理だろうから、もうこれは友情とか愛とかを超越した世界で一つだけの関係性ってヤツですよってことを改めて妄想する連休
about 1 month ago