小さい頃に亡くなったから爺さんから直接何かを習う機会が余りも少なかったなぁ…和鳥の鳥籠から山道具や釣り道具や籠やナイフや小屋や物置まで作れて昔は川崎の工場地帯で職人をしてたらしい、親父も電工から水道工事、リフォーム、ボイラー修理、溶接、塀や庭や池ぐらい平気で造ってたけど元自動車整備士だったりジュークボックス売ってたりしてたし色々手伝わされたけど、爺さんが作った物は小屋の中で埃をかぶってたのを見た事があっても目の前で何かを造ってるのを直接見てないのは惜しいなぁ、プラ、ビニール、電動工具よりも前の
竹籠、りんご箱、柿渋、ブリキ、煙管、アルマイトな時代の人で竹や木材から道具をイチから自作してたのにな
3 days ago