自分が好きな要素について、時折その実在性や当事者性についてを考えることがあるんだけど、自分自身大半の人はそのような設定は持っていないだろうという(実際の境遇に設定も何もあるかよ)部分について架空の存在のエンタメや可哀想可愛い属性になっていることに特に何か思うこともないのと、とある外見の好みについて私はすごく可愛いと感じるのだけども実際にその要素を持つ人からするとあまり気分はよくないものだろうかという話をしたときに無交流フォロワーさんが「ものすごくコンプレックスあるけど嬉しい」と言ってくれた経験があり、内容や程度は考えるべきではあるがあまり好きの表明にネガティブになるべきでもないなと時折思い返す
5 days ago