公開されてるから言っていいんだろうけど、goatとmonogataryの長編の審査のポッドキャスト(前編)を聴いて、半年以上かけてリライトも数回した自分の作品が点数でつけられることへの拒絶感(否定はしていないしルールには納得している)と、少なからず同じような気持ちで書かれたであろう応募者の皆さんの作品が「処理」されていく過程に(くり返すが、納得してる)涙が出てくる、くやしいとか悲しいとかじゃなくて、なんというか、もっと物理的な感覚に近い
選評はいくらでもどんな風に言われても平気というか慣れているので(思うことはあるが)、そういう感覚にはならないけど、あの点数の感じがすごく独特な気持ちになる
5 days ago