ゴールデンカムイ網走監獄襲撃編(2026年)鑑賞。
ラッコ造形スーパーバイザーがクレジットされている映画。
インティマシーコーディネーターが付けられているのはラッコ鍋のためかと思っていたけれど、直後に全裸露天風呂のシーンがあったので、こっちかあ、と思った(両方)。
宇佐美がめっちゃ宇佐美ですげー怖い。
犬童と土方の一騎討ちシーンは兼さんが可哀想だったね……。
インカラマッは本作の準主役だった。ウイルクに会えてよかった。
もすパパが恰好良い。樺太道中で杉元にかけた言葉の、軽くはなく、でも押しつけがましくもない語り方。
明治のジジイたちって侍の世を生きた人たちなんだと改めて感じた。 #とばちの感想
about 2 months ago