銀河にねがいを、wiiポップスターあたりの形容しがたい哀愁をどうしようもなく好きで、どんな方が作ったんだ......とインタビューやCD寄稿文を調べ漁るうちにスタアラ関連で長く生きる意味のようなことについて仰っているのを見てなんとなく、作品そのものが本人の生き写しなのかと思い始めたわけだったんですが別名義での作品群(主にブログ)でそれはもう桁違いの深淵と、際限なく繰り広げられた思考の海を覗いてしまい、この方で間違いないだろうという思いとまるで別人格みたいじゃないかという気持ちに圧倒されました。
about 2 months ago