全修、物語を修正していくのは原作(神)に対する冒涜とも取れるのでは…?と考えていたけど、8話でナツ子が「3Bの鉛筆で描かれたものなんかじゃない。ルークにとってはこの世界が現実なんだ」みたいなこと言ってて、それを11話見た後反芻するといや"現実"なんだから神に背いたっていいだろ!!という感情になった。
制作陣も「ナツ子がいる世界が現実」ってどっかのインタビューで言ってたし、だったら未来を変えていくのは自分自身の力なわけで、神だって怖くないよ。
(これは旧Twitterの自アカからの転載です)
about 1 year ago