申し訳ないことに本当によく知らないのだが、大規模震災のあった地域の知事選で現職が「私は与党と太いパイプがあるので復興支援を進めることができます!」と主張するのって定番戦略なの??
富山生まれ石川住民、能登震災以前の震災被害のない人生だけど、先日の県知事選にて現職が誇張抜きで↑を一番の選挙戦略として展開していて、とても地元のリーダーを選ぶ時に有効な戦略とは思えなくて
比喩とか裏読みとかじゃなく、本当に↑の主張で他候補(もちろん復興支援策をだしてる)と戦ってて、「政策与党とつながりがないと進まない国って何」「逆に地方軽視の露呈では」と思っててもあんまり問題視されてなくて戸惑う
4 days ago