これは本当にそうで、裏切られたからこそ鬼太郎を連れて帰ってきた時の息子さえ誰かに騙され搾取されようとしてるんじゃないか??といった疑心から外部から持ちこまれたストレスに強く当たってしまいたいお母さんの気持ちってすごく状況に沿っているしリアルなんですよね。
でも、悪魔くんで書かれた晩年の水木の穏やかさからすると、6期の鬼太郎では何かが氷解していって、お母さんもどこかで鬼太郎に優しく接しながら過ごされたのではないかっていう期待もすごくある
add a skeleton here at some point
almost 2 years ago