とほん
@tohontohon.bsky.social
📤 256
📥 59
📝 1530
奈良にある小さな本屋。大切に持っていたくなる本、読んで良かったと思える本、そんな本を販売したいです。 奈良県大和郡山市柳4-28 営業時間11時-17時 木曜定休 to-hon.com
pinned post!
2026年1月の営業カレンダーです。 新春恒例企画展「とほんでこれ買いましてん、売りましてん 2026」 お客様からお寄せいただいた本屋とほんで買った本の感想ととも該当本を販売する恒例企画です。今年は本屋とほんで人気の本や店主が思いを込めて売った本も合わせて展開します。 感想は1月8日まで募集中です。詳細はこちらリンク先から。お気軽にご応募ください。
to-hon.com/697/
19 days ago
0
1
3
とほん読書の友ドリップコーヒーが再入荷しています。 読書にぴったりなドリップコーヒーです。美味しいコーヒーがあれば本を読む時間がもっと楽しいものに。みなさまの良き読書の友になれば幸いです。 【しっかり深煎り】 ほろ苦い味わいで、カフェオレとの相性も抜群です 【すっきり中煎り】 ほどよい味わいで飲みやすいです
tohon.shop-pro.jp?pid=178240060
1 day ago
0
6
0
「とほんでこれ買いましてん」でも感想コメントをいただいたおすすめ本が重版出来で入荷しております。 普及版 世界の紙を巡る旅 浪江由唯 烽火書房 2000冊が即完、2021年刊行の『世界の紙を巡る旅』が新たな仕様、手に取りやすいポケットサイズで普及版として生まれ変わりました。 一枚の紙を透かせば、人々の営みと手仕事の跡が浮かび上がる。土地の文化から生み出された手漉き紙の面白さと手仕事の尊さにほれ込み、勢いよく旅に出た1年間の記録。 (烽火書房紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=185596491
1 day ago
0
4
0
白い火、ともして 西尾勝彦 七月堂 当店では西尾さんの手製本私家版、その製本版など販売していましたが、七月堂からあらためて書籍化されました。個人的に感銘した1冊であり、再び販売できることをとても嬉しく思います。(とほん店主より) 本作「白い火、ともして』は、芸術方面に進もうとする若い人たちに「創作基礎」の話をする機会があって、その講座の内容を随筆詩の形をとってまとめたものです。 創作に携わって生きている人、生きようとしている人、またその家族や友人の方へ。 また、自分らしく創造的に生きるすべての人へ贈ります。(七月堂紹介文)
tohon.shop-pro.jp?pid=190026926
1 day ago
0
1
0
おはようございます。本日も開店しております。今日も晴れて日差しがあるので比較的緒でかけしやすそうです。土日祝は18時まで営業しておりますので、お時間ありましたらぜひお立ち寄りください。遠方から足を運んでくださるお客様も多くて嬉しい限りです。 本日もみなさまのご来店をお待ちしております。 通販でも販売中です。(おまけペーパつき・1000タイトル以上登録中)
tohon.shop-pro.jp
1 day ago
0
2
0
品切になっていた九ポ堂さんの「とうだいメモ」「とうだいノート」など再入荷しております!
tohon.shop-pro.jp?mode=cate&cb...
2 days ago
0
3
0
雪のしおり 冬のアンソロジー さくらももも 他 だいわ文庫 あの人が描く、冬の詰め合わせ。 どうにも冷え込む寒い日は、ぬくぬく布団にくるまって、冬の言葉を見つけよう。 この季節だけのごちそう、心にしみる冬景色、 きらめきを放つ雪のうた、別れの物語。 気鋭の書き手から一度は読みたい文豪まで、 39人による冬のエッセイ、小説、童話、 詩、短歌、マンガを詰め合わせたアンソロジー。 自分へのご褒美に、あの人への贈り物に。 (大和書房紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189367504
3 days ago
0
3
0
おはようございます。大和郡山市の今日の予想最高気温は16℃と比較的過ごしやすそうな気温となっております。お客様の感想コメントが並ぶ「とほんでこれ買いましてん、売りましてん」は21日までの開催となっておりますので、タイミング合いましたらぜひお立ち寄りください。 通販サイトでも本を販売中です(おまけペーパつき・1000タイトル以上とうろく) こちらのご利用もお待ちしております。
tohon.shop-pro.jp
3 days ago
0
3
1
という、はなし 吉田 篤弘 ちくま文庫 フジモトマサルが本を読む動物のイラストを描き、そこから吉田篤弘が物語を紡いだ24編。夜行列車で、灯台で、病室で、シーソーの上で、古書店で、台所で。読書の風景のひとつひとつに、それぞれの物語があります。 まずイラストを眺め、物語に浸ってから、あらためてイラストをじっくり見ていると、しみじみ心に沁みてきます。
tohon.shop-pro.jp?pid=158855281
4 days ago
0
6
0
山の時刻 小林百合子(文)野川かさね(写真) パイ インターナショナル 山や自然が刻むリズム、そこに流れる時間に身をゆだねると、たいていのことは、きっとなんとかなると思えてくる。 山での一瞬を焼き付けた129 枚の写真と、120点の言葉。それらは瞬間であり、点であり、時刻である。そのすべてをつなぎ合わせた時、ひと筋の「山の時間」が生まれる。「街の時間」とは異なる、おおらかで美しい流れに身をゆだねた時、これまで気づかなかった、ささやかでも大切なものが見えてくる。 (パイ インターナショナル紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189919236
4 days ago
0
3
0
べつに怒ってない 武田砂鉄 ちくま文庫 深夜の喫茶店でラストオーダ一を伝えるタイミングが難しい。体育館にあったマットの耳に最後に触ってから四半世紀が経つ。そういえば最近、 足の小指をどこかにぶつけてない。 考えすぎのプロ・武田砂鉄が紡ぐ、やろうと思ったけどできなかったこと、やる前に考えてしまったこと。読んだ端から頭から抜け落ちていく、不毛で豊かな読書体験をお約束します。 解説 花田菜々子 (筑摩書房紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=190106399
4 days ago
0
2
0
ほんのちょっと当事者 青山ゆみこ ちくま文庫 自己破産、メンタル不調、看取り、アルコール依存……生きることは「困りごと」と隣り合わせだ。ある日、"ほんのちょっと"当事者となった著者は、記憶の暗がりをさまよいながら、傍らの声に耳をかたむけ、言葉の襞に隠された想いの切れ端を書き留めてゆく。 交わらない優しさや壊れやすい身体への戸惑いをあたたかな好奇心で見つめ直し、小さな物語が生まれる場所をそっと照らす一冊。 (筑摩書房紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=190106357
4 days ago
0
5
1
おはようございます。本日も開店しております。あさイチから東京の出版社さんがお店に立ち寄ってくださってありがたいです。大きく売り上げに貢献できるお店でもありませんが、5年10年と長く読まれる本を丁寧に販売していきたいです。 本日もみなさまのご来店をお待ちしております。通販でも本を販売中。
tohon.shop-pro.jp
5 days ago
0
5
0
別冊ブックレットホン 夜と本 本屋とほんがさまざまなテーマで製作するZINE「ブックレットホン」シリーズ。今号の特集は「夜と本」です。表紙と紙をたくさん印刷してあるので減ってきたら自宅で製本しております。 「夜と本」をテーマに寄稿していただいたエッセイ・日記に加え、本屋とほん店主が夜に読みたい本をテーマ別に紹介。小川未明「月夜と眼鏡」も再録しています。表紙イラストはハザマチヒロさんです。夜の読書にどうぞ。
tohon.shop-pro.jp?pid=184138350
5 days ago
0
4
0
ふつうに働けないからさ、好きなことして生きています。 平城さやか 百万年書房 手元には三百円しかなかった。 それでも、今度こそ自分が心底望む生き方がしたかった。 「ふつうに働けない」と弱り果てているあなたが、好きなことで生きていくための100の心得。 (百万年書房紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189728303
5 days ago
0
4
0
英米文学のわからない言葉 金原 瑞人 左右社 アルコーヴ? プディング? ターキッシュデライト? マントルピース? 砂色の髪? オリーブ色の肌? 英米文学に登場する“わかるようでわからない”おなじみのアイテムや表現を、翻訳家・金原瑞人がひも解く! サマセット・モーム『人間の絆』やチャールズ・ディケンズ『クリスマス・キャロル』、C.S.ルイス『ライオンと魔女とようふくだんす』などさまざまな文学作品とともに、言葉の意味や背景を探求する。知れば知るほど、英米文学がもっと楽しくなる! (左右社紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189824960
5 days ago
0
6
1
おはようございます。3連休はたくさんのご来店ありがとうございました。「とほんでこれ買いましてん、売りましてん」は21日までの開催です。読み応えのある感想コメントがあつまっておりますので、ご来店のさいはぜひご覧ください。 平日は17時までの営業ですが今日は18時まで延長しています。本日もみなさまのご来店をお待ちしております。 通販サイトでも本を販売中(おまけペーパつき・1000タイトル以上登録) .https://tohon.shop-pro.jp/
6 days ago
0
2
1
植物園の歩き方 きれい、心地よい、愛おしい さまざまな「うつくしい」を求めて カシワイ グラフィック社 【予約商品 2月上旬入荷予定:サイン本・描き下ろしポストカード付き】 本書は植物愛好家や散歩好きに向けて、植物園のより深い楽しみ方や新たな発見ができる視点を紹介する一冊です。 温室や建物の美しさ、地域固有の多様な植物、絶滅危惧種の栽培、そして人と植物のつながりなどをアンソロジー形式で紹介します。付録には100種以上の植物図鑑と全国おすすめ植物園MAP付き。 (グラフィック社紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=190084530
6 days ago
0
14
3
Therese Bookmarker 皮革作家 Thereseによる革栞です。書籍の商品管理用に挟むスリップの形をしているので、本との相性はぴったり。手に馴染む牛革の質感に愛着がわきます。本や手帳、ノートの栞に。 yellow gray brown black の4種類あります。
tohon.shop-pro.jp?pid=162654692
6 days ago
0
6
0
おはようございます。今日は成人の日ですね。成人を迎えたみなさまおめでとうございます!急激に冷え込んでおりますが、晴れやかな日にふさわしくお天気は上々です。30年前の自分の成人式に思いを馳せつつみなさまのご来店をお待ちしております。 通販サイトのご利用もぜひ。
tohon.shop-pro.jp
7 days ago
0
2
0
鈴木りつ短編集 考幻学入門 KADOKAWA 静謐なるもの。 暗いところで生まれ死ぬもの。 元々存在しないもの。 球体の片隅。 ネコミミの幻肢痛。 どこにも行かない最終列車。 本、石、永遠なるもの。 非存在へのくだらない感傷。 額縁にかたどられなかった絵画の行末。 考幻学とは祈りの体系。 青騎士で掲載した珠玉の短編が1冊に。 1/2
7 days ago
1
3
0
古代文字を解読していたら、研究に取り憑かれた話 大城道則、青木真兵、大山祐亮 ポプラ社 “日常には役に立たない“が最高に楽しい! 古代文字に囲まれてロマンを追いかける研究者たちの実録記 ●古代文字を解読する言語学者の話 大山祐亮 ●古代文字を解読するエジプト考古学者の話 大城道則 ●古代文字を解読する古代地中海史研究者の話 青木真兵 (ポプラ社紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=190066726
7 days ago
0
4
0
おはようございます。風吹きすさぶ大和郡山にて開店しております。3連休の真ん中ですね。新春恒例企画展「とほんでこれ買いましてん、売りましてん」も開催中です。買った本の感想をいただけるのは書店員として嬉しい限りです。みなさまありがとうございます。おすすめの本が並んでおりますので、年初めに読む本を見つけにぜひお立ち寄りください。 通販でも本を販売中です(おまけペーパーつき・1000タイトル以上登録)
tohon.shop-pro.jp
8 days ago
0
3
0
ABC ZINE Ale & Books & Cider 特集 私と本とのみもの 奈良醸造 2025年「Ale & Books & Cider」の企画としてビールやハードサイダーの醸造所が読書にぴったりのよみものペーパーを作成しました。こちらのZINEはそれぞれの醸造所が作成した個性たっぷりのよみものペーパー6枚を綴じた冊子となります。
tohon.shop-pro.jp?pid=189999182
8 days ago
0
3
0
白い火、ともして 【予約商品 1月17日発売】 西尾勝彦 七月堂 本作「白い火、ともして』は、芸術方面に進もうとする若い人たちに「創作基礎」の話をする機会があって、その講座の内容を随筆詩の形をとってまとめたものです。 創作に携わって生きている人、生きようとしている人、またその家族や友人の方へ。 また、自分らしく創造的に生きるすべての人へ贈ります。(七月堂紹介文より) 当店では西尾さんの手製本私家版など販売していましたが、七月堂から書籍化されました。個人的に感銘した1冊であり、今後も販売できることをとても嬉しく思います。
tohon.shop-pro.jp?pid=190026926
8 days ago
0
2
1
読書案内 滲むものと沁みるもの 増補版(2025年最終版) 山本茂伸 ひなた編集室 カメラマンの山本茂伸さんによる読書案内です。『風をこぐ』『断片的なものの社会学』『詩と散策』『庭とエスキース』『百年と一日』など10冊に『ギリシャ語の時間』『コラム・松尾芭蕉紀行文集』を加えた全12冊を紹介する最終版です。 本の紹介文とともに山本さんの写真も掲載。その写真はまるで本を読む山本さんの心象風景のようでもあります。 ※2024年発行された増補版に加筆した最終版になります。
tohon.shop-pro.jp?pid=189998951
8 days ago
0
4
0
ここ数年で一番読み返している本です 詩と散策 ハン・ジョンウォン 橋本智保(訳) 書肆侃侃房 「あなたという目的地を入力して、一気にだとり着くのではなく、途中、あれこれささやかな苦労と美しさを経て、それらすべてが合わさったとき、はじめてあなたに辿りつける。そんなプロセスがあったらいいのにと思う。」 ひとり詩を読み、ひとり散歩にでかけ、猫と一緒に暮らし、雪を愛する詩人が綴る日々に思うこと。彼女と一緒に散歩しながら思いを巡らせるように、静かに読みたくなる極上のエッセイ集です。表紙イラストは日下明。
tohon.shop-pro.jp?pid=173211105
8 days ago
0
6
0
おはようございます。冬らしくなってきた大和郡山にて開店しております。 本日より新春恒例企画展「とほんでこれ買いましてん、売りましてん 2026」を展開しています。お客様と店主の本の感想コメントともに本を販売しています。それぞれ感想から本を読むことの愉しさとその多様さをあらためて感じます。ぜひじっくりとご覧ください。 通販でも本を販売中です。(おまけペーパつき・1000タイトル以上登録)
tohon.shop-pro.jp
本日もみなさまのご来店&ご利用をお待ちしております。
9 days ago
0
2
1
声を出して、呼びかけて、話せばいいの イ・ラン 斎藤真理子・浜辺ふう(訳) 河出書房新社 家族という地獄をサバイブしてきた。母は狂女になるしかなかったから、私もまた狂女に育った――。日本と韓国を行き来し、自由を追求する唯一無二のアーティストによる、渾身のエッセイ集。 ・ 死にたい時許せない時救われたい時、 愛する人に会えなくなった時、 私は死ぬまで何度もこの本を開くだろう。 ――金原ひとみ (河出書房新社紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=188653689
9 days ago
0
6
0
こちらも再入荷しております 綴じること 綴ること 笠井瑠美子 十七時退勤社 「紙からしか得られない栄養がある。飽きもせず、今日も本を触っている。無地のレポート用紙を買い集めて、恍惚としていた小さい頃となにも変わっていないと思う。ただ、ひとつだけ変わったのは、わたしが日々触っている紙は、必ずしも真っ白ではなく、そこには文字が綴られている。」(「はじめに」より) 製本の仕事と、文章を書くこと、綴じると綴るを行ったり来たりする日々をまとめた、著者はじめてのエッセイ集。 (十七時退勤社紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189626494
9 days ago
0
2
0
こちらの人気本も再入荷しました! 本が好きからはじまること 瀬田かおる 湖文舎 本が好き。 それが自分の強みになるなんて思いもしませんでした。 ところが、本に関して発信を続けるとそれが誰かの役に立っていることを実感し、やがて強みになっていきました。 このZINEは、そんな私自身の「本をきっかけに広がった日々」をまとめた一冊です。 (潮文舎紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189014189
9 days ago
0
3
0
昨年のベストセラー再入荷してます! なんでそんなこと急に言うん? 奥村真帆 一度しゃべりはじめると止まらない著者が大切な記憶をあれこれ語るエッセイ&短歌集です。 幼い頃の思い出、好きなもの、きらいなもの、得意なこと、苦手なこと、うれしかったこと、切なかったこと、出会った人々や風景、ままならないけれどたまに面白い気もする日常、なんでこうなったんやと自分でもよくわからない人生……。 大切な思い出や笑い話を詰め込みました。 (著者紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=184397875
9 days ago
0
4
0
再入荷してます! ふつうの人が小説家として生活していくには 津村記久子 著 島田潤一郎 聞き手 夏葉社 小説家に聞いた4日間。生きるヒントにあふれるインタビュー。傑作を発表し続けた作家はどのように暮らし、どのように小説を書いてきたのか? 同世代の編集者が共通の趣味である音楽、サッカーの話をまじえながら、その秘密を根掘り葉掘り聞きました。元気が出て、なにかを書きたくなる、ロング・インタビュー。名言がたくさんです。 (夏葉社紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189838520
10 days ago
0
6
1
おはようございます。本日より通常営業のです。お正月に通路の古本在庫を増やしています。お休中の通販発送と入荷本の品出しをしつつ、みなさまのご来店をお待ちしております。年初めに読む本を見つけにきてください。 通販のご注文ぜひ。(おまけペーパーつき・1000タイトル以上登録)
tohon.shop-pro.jp
10 days ago
0
1
0
セブン-イレブン天理成願寺町店に今年初の納品をしてきました。年末年始もたくさんお買い上げいただき誠にありがとうございます。こちらで2025年に一番売れた本は山岸凉子『日出処の天子』古代飛鳥への旅/平凡社です。26冊お買い上げいただきました。ぜひ、本書を手に古代飛鳥へと旅立ってください。 隣の楽器コーナーではヴァイオリンの試し弾きもできます。初めて弾くと「ギギギ」と鳴るイメージでしたがそれなりに音が出て驚きです。
12 days ago
0
3
1
おはようございます。1月4日特別営業の本屋とほん開店しております。昨日はたくさんのご来店ありがとうございました。黄金糖進呈は残り僅かです。やなぎまち商店街グッズ「金魚殿様」キラキラシールも特別販売中。 今日から大河ドラマ「豊臣兄弟!」スタートなのでお膝元の本屋として秀長コーナーを設置しました。 本日は16時までご来店をお待ちしてます。 通常営業は1月9日(金)から ーーー 新春恒例企画展 「とほんでこれ買いましてん、売りましてん 2026」 1/10-1/21 お客様からお寄せいただいた当店購入本の感想とともに該当本を販売。 感想は1月8日まで募集中です。
to-hon.com/697/
add a skeleton here at some point
15 days ago
0
2
0
あけましておめでとうございます。2026年1月3日(土)10時に開店いたしました。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます🎍 【お正月特別企画】 本日お買い上げのかたに黄金糖をおひとつ進呈中です。 やなぎまち商店街グッズ「金魚のお殿さま」キラキラシールと「よーいポイ!」キーホルダーも販売中。
add a skeleton here at some point
16 days ago
0
6
0
2025年に本屋とほんで売れた本12冊(順不同) 本年もたくさんのお買い上げありがとうございした! 『私の孤独な日曜日』 『なんでそんなこと急に言うん?』 『別冊ブックレットホン 夜と本』 『なにごともなく、晴天。』 『鯨寄る浦 虎伏す野辺』 『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』 『傷を愛せるか 増補新版』 『しないことリスト』 『好きよ、トウモロコシ。』 『100年後あなたもわたしもいない日に』 『山岸凉子『日出処の天子』古代飛鳥への旅』 『96歳セツの新聞ちぎり絵 まいにち日めくり』
tohon.shop-pro.jp?mode=grp&gid...
loading . . .
2025年に本屋とほんで売れた本 - とほん通販
奈良県大和郡山市の本屋「とほん」です。おすすめの本を通販で購入できます。
https://tohon.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=3146458
18 days ago
0
6
0
2026年1月の営業カレンダーです。 新春恒例企画展「とほんでこれ買いましてん、売りましてん 2026」 お客様からお寄せいただいた本屋とほんで買った本の感想ととも該当本を販売する恒例企画です。今年は本屋とほんで人気の本や店主が思いを込めて売った本も合わせて展開します。 感想は1月8日まで募集中です。詳細はこちらリンク先から。お気軽にご応募ください。
to-hon.com/697/
19 days ago
0
1
3
青豆さんと山本さんも来られました。みなさまのご来店をお待ちしております!
add a skeleton here at some point
22 days ago
0
1
0
おはようございます。本日とほん年内最終営業日です。爽やかに晴れました。年末年始の読書本を見つけにぜひお立ち寄りください。とほん納めのみなさまを心よりお待ちしております。 \なかよしよしの2人展/も最終日です。今日はお二人在廊予定。青豆さんは11時頃から、山本さんは1時過ぎには来られるかと思います。こちらも合わせてお楽しみください!
22 days ago
0
0
2
吉田篤弘の春陽文庫が2冊同時刊行 ムーンドッグ・セレナーデ 自分らはもう羊を数えない――。 遠くの声を聴き、「直しの衝動」に目覚めた男たちが語る連作短篇集。 初収録作品を加えたブラッシュアップ版。 エレファンツ・ブレス綺譚 名前のみが伝えられ、どんな色なのか分からないという幻の色<エレファンツ・ブレス>……物語は空の上から始まる。 4つの物語による、リレー式連作冒険綺譚。未発表作品を初収録! (春陽堂書店紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?mode=srh&key...
22 days ago
0
1
0
おはようございます。寒いけど晴れてます。本屋とほん年内営業は明日28日まで。あと2日間です。とほん納めにぜひお立ち寄りください。そして今年面白かった本を店主にお聞かせいただけると嬉しいです。 \なかよしよしの2人展/もまだ見てないよというかたぜひに、寒くなってきたので山本茂伸さんの冬の写真が冴えわたっております。(明日28日はおふたり在廊予定) 本日もみなさまのご来店をお待ちしております。
23 days ago
0
2
1
新春恒例企画「とほんでこれ買いましてん 2026」 感想コメントを募集いたします。 ・とほんで買った本の感想コメントをお寄せください。 ・感想コメントはひとことでも長文でも可 ・2026年1月開催の店頭フェア「とほんでこれ買いましてん」において、対象本とともに感想コメントを掲示させていただきます。 ・感想コメントが採用となった方には、お礼にとほん特製ステッカーを進呈 ・募集期間 本日から2026年1月8日 ・採用人数 10人~20人程度 みなさまの感想コメントお待ちしております!
forms.gle/ieyXZTLWoRZg...
2/2
23 days ago
0
4
2
ふつうの人が小説家として生活していくには 津村記久子 著 島田潤一郎 聞き手 夏葉社 2005年にデビューした津村記久子さんは今年、デビュー20 周年を迎えます。傑作を発表し続けた作家はどのように暮らし、どのように小説を書いてきたのか? 同世代の編集者がその秘密を根掘り葉掘り聞きました。「オープンソースだけで仕事をしてきた」と語る「ふつうの人」がなぜ、唯一無二の作家となったのかを解き明かす、元気が出て、なにかを書きたくなる、ロング・インタビュー。名言がたくさんです。 (夏葉社紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189838520
23 days ago
0
0
0
おはようございます。通販の注文がたくさん入ってますありがとうございます!活版栞「塗りたて」は品切になりました。12月28日18時までに入金確認できた注文は年内発送しますので、年末年始の読書本確保にぜひご利用ください。
tohon.shop-pro.jp
とほんの年内営業最終日28日です。\なかよしよしの2人展/とともに、あと3日間みなさまのご来店をお待ちしております!
24 days ago
0
6
0
この時代に本を売るにはどうすればいいのか 飯田 一史 星海社新書 日本人の本の「読む量」は減っていない。「買う量」が減っている。『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』の著者による、本の「売上を伸ばす」ための提言。 本書ではまず、出版業界をめぐる神話、クリシェ(決まり文句)を排して正しい現状を認識する。その上でデジタルコミック、ウェブ小説、欧米の新聞や出版社、書店の先進事例やマーケティングの学術研究から判明した示唆をもとに、出版社と書店に共通する課題ーー「売上を伸ばす」ために何ができるかを提案していく。 (星海社紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189919170
25 days ago
0
5
0
山の時刻 小林百合子(文)野川かさね(写真) パイ インターナショナル 山での一瞬を焼き付けた129 枚の写真と、120点の言葉。それらは瞬間であり、点であり、時刻である。そのすべてをつなぎ合わせた時、ひと筋の「山の時間」が生まれる。「街の時間」とは異なる、おおらかで美しい流れに身をゆだねた時、これまで気づかなかった、ささやかでも大切なものが見えてくる。 (パイ インターナショナル紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189919236
26 days ago
0
5
0
おはようござい。クリスマスイブですね。以前、大阪の本屋に勤めていた頃はプレゼント包装に忙殺されていました。当店でもプレゼント包装いたしますのでご入用の際はお声がけください(20円)。\なかよしよしの2人展/の青豆さんの小さな絵はそのままお持ち帰り可能ですよ! といいつつ、今日はのんびりの予感です。ゆっくり本と展示を楽しみにお立ち寄りください。
26 days ago
0
4
0
現在発売中の「短歌研究」の「歌集ブックデザインの新潮流」のアンケートに回答して、わたしの推薦本も掲載されております!ありがとうございます!
26 days ago
0
5
0
文通 答えのない答え合わせ 特典ペーパー付き 古賀及子 スズキナオ シカク出版 令和エッセイブームを牽引するふたりが「大人の感情」をテーマに交わした往復書簡集。私家版(ZINE) 1300冊を半年で売り切り、読書家の間で密かな話題となった作品が、倍のボリュームとなって書籍化! 「ナオさんも春は怖いですか? 大人らしさや、そこに付随する感情の抑制や発露について考えていることはありますか?」 切実なのに軽んじられがちな大人の感情を見つめ、それぞれの目線で汲み上げて綴った、ちょっと弱気な対話の記録。 (シカク出版紹介文より)
tohon.shop-pro.jp?pid=189908914
26 days ago
0
4
0
Load more
feeds!
log in