aomt mzk
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俳句を書いています 最近は詩も they/them
https://note.com/aomiz
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詩を久しぶりにnoteに投稿しました。 今年最後の作品発表になりそうなので読んでいただけると嬉しいです!
note.com/aomiz/n/ne33...
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氾濫|Мizuki Аоmoto
あどけない木々が覚えていたことはfilmに置き換えられて、もう取りだせない。銀塩の燃えている表面が好きで、胸の脈動から湧きだす季節風をうつろと交換する。screenshot, 泳いでいた海より手足は水っぽくて、悲しいことなんてなにもないみたいだ。squallに名前をあけわたしたからだだったから、性差の刻印がなくて。光景とのへだたりが恋愛の暗喩になるならば、空へと落ちてゆくなかでも目を瞑らないでいて...
https://note.com/aomiz/n/ne33c7c38c577
12 months ago
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aomt mzk
imdkm
5 days ago
最新の遅延派通信です。𝑡ℎ𝑒𝑎𝑡𝑟𝑒...
note.com/imdkm/n/n71f...
artists: 有村麻央(初星学園), Moses Sumney & Michael Thurber, 中島愛, 入江陽, 冨田ラボ, 青本瑞季 & 綿貫雪, 水いらず, 灰野敬二 & 蓮沼執太, 森山直太朗, TOMOO 🍎
music.apple.com/jp/playlist/...
📺️
music.youtube.com/playlist?lis...
💰️
open.spotify.com/playlist/4C7...
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遅延派通信プレイリスト #30 |imdkm
今回のプレイリストのテーマはシアトリカルです。まあなにがシアトリカルなんだよと思われそうですが、バイブスプレイリストです。お芝居、ミュージカル、スポークンワーズ等々の要素をとりいれつつ、ポップ・ミュージック的な定型性や反復性を離れて、柔軟に展開する音楽。くらいの気分。 初星学園(有村麻央, kamome sano), '見て', ―, ASOBINOTES, 2025. Moses…
https://note.com/imdkm/n/n71f85cd44ac7?sub_rt=share_pb
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詩を詩歌の世界よりひろい場所へ押し広げてゆく試みのひとつとして、「氾濫」の朗読音源を各種サブスクリプションサービスにて公開しました。聴いていただけたらうれしいです!!
linkco.re/dc9UVdtg
詩・朗読:青本瑞季 sound:綿貫雪 artwork:米澤柊
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flooding by Mizuki Aomoto & Yuki Watanuki
Single • 2025 • 1 Song • 3 mins
https://linkco.re/dc9UVdtg
9 days ago
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『現代詩手帖』11月号の新人作品欄にて、詩「orphan」が選外佳作(駒ヶ嶺朋乎選)となっています。これは広く読まれるべき作品、という駒ヶ嶺さんの合評での言及もうれしく…!
about 1 month ago
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水声社のやつ、いまわかっているだけでも20世紀なので多少しょうがないにせよ対象の"男性"の割合めちゃくちゃ高いな……
about 1 month ago
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綿貫雪さん(
x.com/wtnkyk?s=21&...
)と一緒に「氾濫」を朗読音源にします。朗読に興味がありつつ、自分の声に対する葛藤から踏み出せなかったのですが、いろいろな音が同居していれば乗り越えられるような気もして、綿貫さんにお願いしました。完成したら聞いてみてもらえたら嬉しいです!
t.co/knwwsyTOrs
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https://note.com/aomiz/n/ne33c7c38c577
https://t.co/knwwsyTOrs
3 months ago
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aomt mzk
眞鍋せいら
3 months ago
『現代詩手帖』最新号に掲載されている、青本瑞季さんの詩の批評を書きました。くるくると自由に変化しつづける抵抗の詩だと思います。すごく格好いい作品なのでぜひ!(システムの都合上100円ですが無料です)
codoc.jp/sites/seiram...
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変わりつづけるという抵抗と、それへの祝福——青本瑞季「やわらかい、濡れていた」評
青本瑞季「やわらかい、濡れていた」(『現代詩手帖』2025年9月号掲載)は、五つの連のあいだ、つねに変化し、跳ね回り、移動していく。その流れは、ひらがなとアルファベットで表記された「じゃれあっている
https://codoc.jp/sites/seiramanabe01/entries/rLrX1iR1uA
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真鍋せいらさんが現代詩手帖9月号新人作品欄掲載の「やわらかい、濡れていた」の評を書いてくださっています。イメージを反復しないことはいつも意識しているのでその部分から分析していただけてうれしい…!!
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3 months ago
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綿貫雪の新譜、めちゃくちゃ良と思ったけどもしかしてだけどTwitterではまだわたししか見えるところで言及していない……?
music.apple.com/jp/album/%E5...
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綿貫雪の
https://music.apple.com/jp/album/%E5%82%B7/1834106746?i=1834106747
3 months ago
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詩を自分が腰を据えて取り組む形式としてとらえ始めた2023年以降ずっと「やわらかい、濡れていた」とそう変わらない方向性で書き続けているのだけど、技術的拙さとは別の部分で入選したときの評に内容への無理解を感じていた 誰も書かないどころか、読まれすらしないのかと思っていた頃に成清朔「They」を投稿欄で読んだ それはまさにpronounceとしての「They」についての詩だったので、あのときはほんとうに戦っているのがわたしだけというわけではないのだと思えた
3 months ago
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穂ノ佳バンドやっと見に行けた 良すぎて終わらないで〜だったし、大箱を埋めるのが、見たい
3 months ago
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現代詩手帖新人作品欄に「やわらかい、濡れていた」が久谷雉さんの選で掲載されています。掲載自体もですが、作品に乗せようと思ったことを丹念に読んでくださった久谷さんの選評がものすごく嬉しかったです。投稿自体かなりひさしぶりだから、当然ひさびさに載ったこともあるけど、伝わったことへの感慨がいちばん大きい。こういう体重が乗った作品を書き続けたい。
3 months ago
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もうなんかいろいろだめな感じしかないので、宝くじで数億降ってくるみたいなタイプの救いがほしい
3 months ago
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差別的だったり人権を否定したりする声が大きくなる社会に至るまでにいくつもの分水嶺があっただろうけれど、分水嶺の向こう側に行けずこちら側になってしまった以上、絶望しながらだったとしてもやれることをやるしかない
4 months ago
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aomt mzk
呉樹直己🐢
6 months ago
お隣は青本瑞季文芸個人誌『Light like ghost vol.1』。表紙はわたしのZINEのデザインも手がけたHaru Takitohさんです。
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「十三月、まばゆい」。〈幽霊みたくひかって、〉というフレーズをふくむこの詩がある意味では表題詩かもしれません。走り去っていくようなこの詩で『light like ghost』は閉じます。(この詩だけ再録ですが、いまはこちらでしか読めません。)
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7 months ago
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「生まれ変わらない私を愛するための戦い――ゆっきゅんの歌詞が提示し続ける規範とは別の可能性について」はゆっきゅん論です。noteとユリイカに書いたのは作品論で、だからこそ書けなかった部分にも触れた作家論としての完成稿。ここだけ裏ユリイカかもしれません。
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7 months ago
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宮﨑莉々香「痕跡を巡る旅がはじまる」。既存の俳句らしさのなかにいない書き手にぜひ、と思い宮﨑さんにお願いしています。前書きつきの俳句十句。俳句と前書きが等価な置かれ方をする特異な連作です。
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7 months ago
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成清朔「unknown」。現代詩手帖新人作品欄の「They」という作品に、こんな詩をずっと待っていたという気持ちで撃ちぬかれて、この機会に成清さんにお願いしました。「They」と共通するテーマを感じつつも、異なる味わいの一篇です。
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7 months ago
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普通に体調崩して作品紹介の気力がなく、数日止まっていた作品紹介の続きをば……
7 months ago
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櫻井天上火俳句十句「コラージュ・プラモデリエンシス」。いま、俳句の文脈でかつての前衛俳句の文脈を汲みつつ書いている書き手はとても少ないのですが、櫻井天上火さんはそのひとりでそういう点で親近感があり、今回お呼びしました。言葉を組み替えていく十句です。
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7 months ago
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小野寺里穂「春の死者たち」(川柳作品十句)。具体的な災害の名前を喚起しつつ、かつての死者たちに思いを馳せるような十句です。句集『いきしにのまつきょうかいで』 が印象的だったのでこれを機にお声がけしました(句集完売とのことおめでとうございます)!
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7 months ago
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詩「you burn me」はまなざしを拒絶することや完全に隔てられている状態になることの困難の詩です。行わけの部分もありますが、散文詩と思っていただければ。
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7 months ago
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俳句十句「hallucination」は増殖し、拡散してゆくような感覚、いなくなってしまうこと、不在へ繋がってゆくような感覚を意識しています。「metaphor」の雰囲気を引き取りつつ、明日紹介する詩「you burn me」に繋げるように配置してもいます。
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7 months ago
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「metaphor」は巻頭詩です。自分が詩を書くとき、どうしてこのような書き方で書かなければならなかったかをいつか詩として記さなければならないようにずっと思っていて、それを行おうとしている詩です。そういう点で他の詩と質感が違いすぎて、巻頭に置くしかないような詩でもあります。
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7 months ago
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今日から毎日ひとつ、「light like ghost」に載っている作品を紹介していきます
7 months ago
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個人誌「light like ghost」、文フリでも頒布しますが独立系書店さんにも取り扱っていただけたら大変嬉しい、という夢、、、
7 months ago
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こちら目次です。私は詩三篇、俳句10句、ゆっきゅんDIVA Project論1本です。小野寺里穂さんには川柳、櫻井天上火さん、宮﨑莉々香さんには俳句、成清朔さんには詩を寄稿いただいています。
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7 months ago
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5/11(日)、文学フリマ東京40で個人誌「light like ghost」を頒布します。 小野寺里穂さん、櫻井天上火さん、成清朔さん、宮﨑莉々香さんに寄稿いただきました。表紙はHaru Takitohさん。40ページ、文フリでの頒価は900円です。南1・2ホール、H-85にてお待ちしております!
7 months ago
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ユリイカの見本誌が届いて一気に読んだ!もはやこれゆっきゅんの「〈友情〉の現在」では……?と思う良さ
7 months ago
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ガザの方からとうとうメッセージが届き、しかしわたしは五月の給料日までかなりカツカツで生きることが決まっているようなお金の使い方をしており、4月の給料日まで待ってほしいこと、それでも大した額を支援できないことを伝えることしか出来なかった……
8 months ago
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5/11(日)東京ビッグサイトで開催される文学フリマ東京40に「light like ghost」というブース名で出展します。南1・2ホールの「H-85」がブース位置となり、同名の個人誌(寄稿含めて現代詩・俳句・川柳・散文を掲載)を頒布します。 どうぞよろしくお願いいたします!
c.bunfree.net/c/tokyo40/1F...
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[文学フリマ東京40・詩歌|現代詩・散文詩] light like ghost
文学フリマ東京40(2025/5/11(日) 12:00〜)の【light like ghost】(詩歌|現代詩・散文詩)をチェックしてみよう!
https://c.bunfree.net/c/tokyo40/1F/H/85
8 months ago
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HATRAのランウェイショー、25SSの光の質感を筆頭にこれまでの形や質感などが引き継がれつつ更新されており、ほんとうにほんとうにかっこよくてすばらしかった 服の造形だけでなくHATRAの掲げるリミナルウェアの思想まで好きなブランドなので、ランウェイショーを現地で観覧できたことが嬉しい
9 months ago
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ユリイカ脱稿です
9 months ago
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ゆっきゅんユリイカ特集原稿、本文を書き終え参考文献周りの体裁を整えるだけとなった
9 months ago
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sister is not cister.femism is not "fem"ism.
9 months ago
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マクベスがフランと自らを名付け直すシーン、クィアが出生時に与えられた名前を、自分の人生のために名付け直す行為と重なってほんとうに涙が出た
9 months ago
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お布団マクベスがクィア・マクベスといった風貌でほんとうにめちゃくちゃよかったな…… 再演してほしい……
9 months ago
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「ユリイカ」ゆっきゅん特集に寄稿します!原稿鋭意制作中です!間に合ってほんとうに、ほんとうに嬉しいしいい原稿にしたい
www.seidosha.co.jp/book/index.p...
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青土社 ||ユリイカ:ユリイカ2025年5月号 特集=ゆっきゅん(仮)
http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=4025
9 months ago
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ここ一週間ほどでたましいの依頼をいただく、たましいの当選を果たすなどの事象が起きており、ここから釣り合いを取るために不運が舞いこむのを恐れています
9 months ago
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「午後の反射光」に始まり、何度もクライマックスが来て去っていったなかで、「世界はここで回るよ」で閉じた世界の鍵を叩き割るかのように、石若駿がするどい音を鳴らして「花降る時の彼方」のひらかれた海へ連れていくかのような、イメージの転換がずっと忘れられない
10 months ago
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君島大空合奏形態「笑う亀裂」、音の数や種類が増えて演奏の出力でぶん殴る曲のパワーがずっと上がり続け、「花降る時の彼方」など静と動の曲中での切り替えの妙があったり、定番曲のアレンジが少しずつ変わっていったりも含めてバンドという乗り物で遠くまで来てさらに遥かへ向かう、そんな公演だった
10 months ago
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渋谷で無料で時間を潰せる場所としての西武渋谷(呉樹さん情報)でJUNYA WATANABEのHOKAコラボの靴を試着 いちばん小さいサイズでもサイズが大きかったので、大変なことにならずにすんだ
10 months ago
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『青野くんに触りたいから死にたい』はトラウマティックですらあるが、だからこそ尊厳を取り戻してゆく中盤が、地縁血縁共同体における抑圧の解呪のような終盤が、ひりつく痛みを残しながらかがやいている。
10 months ago
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二年前の詩だけれど、ほんとうに気に入らないひとびとをくべるつもりのようなので…………
10 months ago
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〈遺構なのはわたしたちではなく世界のほうだから、わたしたちをくべれば世界が燃え落ちてしまう。〉
10 months ago
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クィアや移民が自国に存在することを許さないという態度、全然日本にも波及するだろうな~無理です
10 months ago
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トランプの宣言の要点まとめしか見られていないが絶句している 移民やクィアの権利を認めない態度もひどいけれど、これが第三次世界大戦の幕開けになってしまうとしたらこわいよ
10 months ago
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作品を書いたり、好きな作品に出会った時に違うSNSで文面を変えたり変えなかったりでマルチポストするからどこで何言ったか忘れがち
10 months ago
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pppppfffffuuuuuiiiiiの忘れっぽい天使coverめちゃくちゃよい 質感と和音から漂うおだやかな陰りが曲を貫いているところがとても好き
on.soundcloud.com/Byi3aPaD2bkv...
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忘れっぽい天使 中村佳穂 cover
pfui
https://on.soundcloud.com/Byi3aPaD2bkvU7JK7
10 months ago
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11 months ago
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