高野麻衣
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Writer in Tokyo/ Niigata 小説「F ショパンとリスト」集英社文庫など 海辺暮らし、時々旅。「ヴェネツィア幻視行」連載中
https://note.com/_maitakano
早めの連休。車窓からはすでに楽園の兆し。 越後平野が巨大な水鏡になる5月は、新潟が最も美しい季節だと思う。
1 day ago
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「桜の森の満開の下の秘密は誰にも今も分りません。あるいは「孤独」というものであったかも知れません」 『4月の本』(西崎憲編、国書刊行会)再読。何度読んでも、エリオットの荒地がどんなに印象的でも、坂口安吾のこの短編以上の締めくくりはないと思う。
3 days ago
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穀雨を過ぎ、川のほとりの桜も緑に。 終わりの瞬間まで美しかった。 今年もありがとう、また来年。
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4 days ago
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4月21日は、エリザベス2世100歳の誕生日。 来週発売の25ans 6月号では、女王陛下からはじまる「プリンセス100年史」を執筆しました。使命に生きた人の輝き、語り継ぎたい。
6 days ago
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散歩中、猫と出会った。 おおきくて人懐こくて、もういない猫のことを思い出していた。 猫と出会った場所のことは忘れない。 何年経っても、同じところを通るたびに、あの猫がいるんじゃないかと探してしまう。 美しくて、高貴で、やさしい生きもの。
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8 days ago
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[掲載] 4月15日に開催された
#仙台フィル
特別演奏会 名曲トラベル 第9回 「ベートーヴェン [II]」にて、プログラムノートを執筆しました。 芸術家の自由な精神は、独裁者を認めない。 ベートーヴェンの力強いメッセージが漲る音楽の旅。
#クラシカロイド
コラムとともに分かち合えて幸せです。
10 days ago
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ポートフォリオの整理をしていたら、いくつかのウェブマガジンが消滅して見当たらない。 ウェブの文章は儚い、という話になった。 喝采を浴びても、自分で記録しなければこの世から消えてしまう。音楽みたいだと思う
11 days ago
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自分の中に忘れられない物語がたくさんある。なにかを新しく好きになるのは結構疲れるからもうないのかもしれないと思うんだけど、そんな考えがぶっ飛ぶくらい最高の物語に、また出会ったりする。その繰り返しだ。 日本にいるけど、心はウェスタロスにいるよ
13 days ago
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#ナイト・オブ・ザ・セブン・キングダムズ
週末にS1完走。 無辜の民を守る「七王国の騎士」と、少年の巡歴を描くGOT新境地。ドラゴンという大量破壊兵器は消え、血腥い王家の権力闘争を離れたシットコム世界は日曜日にふさわしい──と思っていた。4話であの曲が流れるまでは。 ターガリエンが動く時、歴史は動く。 物語は簡潔にして洗練。1話30分強の尺が、まるでジャンプアニメ的な興奮を生み出す。 壮絶な過去持つ孤児から「王の盾」総帥となるサー・ダンカンは、吹替のおかげもあってまるで銀さん。少年エッグは神楽というより泰麒だが、神々のキャスティングも必聴だ。 誰か観て!私と語ってほしい!!
14 days ago
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春昼。こぼれるような桜。 .
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15 days ago
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音楽を聴いて、心地いいとか退屈だとか、 ありのままの心の動きを楽しみたい。 サル・プレイエルの午後を思い出すたび、 そんな「原点」を心に刻む。 連載から厳選した四季折々の音楽エッセイ 第4回です。 音楽四季暦04|音楽の都、パリ
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16 days ago
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4/10公開『
#ハムネット
』試写鑑賞 「人はなぜ物語を紡ぐのか」という祈りのような問いに、深い余韻のなかで答えをくれる傑作。クロエ・ジャオ監督の筆致は詩的で美しく、苛烈でもあり、シェイクスピアがわからなくても心を直撃する。そこにはただ、家族の再生の物語がある。 クロエ・ジャオは今作でも、最高の音楽監督であり続けている。マックス・リヒターの静謐なアンビエントと、音楽に同化しているようなジェシー・バックリーの演技によって、私たちは感情を揺さぶられずにいられない。 暗い室内と、森の緑も目に心地いい。彼女の低い声も。ハムネットの青い瞳も。
17 days ago
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オンラインで応援しています。 世界で起きているすべての戦争行為に、 高市政権による憲法改正に、 差別的な思考や言動に反対します。
#平和憲法を守る0408
19 days ago
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「人間を高貴にするのはその心です」 権力に抗い、革命前夜を駆けたモーツァルト。 プラハはなぜ《フィガロの結婚》を愛し、 その自由と革新を祝福したのか? 音楽家と旅の関係を語り合った クラシック・プレイリストの後編です。 続・旅するモーツァルト
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続・旅するモーツァルト|高野麻衣
35年の生涯のうち、10年以上を旅先で過ごしたモーツァルト。 ザルツブルクに生まれた少年は、旅からなにを吸収し、どんな音楽を生み出したのか。前回のクラシック・プレイリストでは、ロンドン、ミラノ、パリを舞台に、音楽家と旅の関係を語り合った。 今回は大人編。ウィーンで新たなステージに立ったモーツァルトの旅と、そこから生まれた3曲をご紹介しよう。 1. 歌劇《フィガロの結婚》序曲 モーツ...
https://note.com/_maitakano/n/n7df3eea3bbc8
22 days ago
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快晴の金曜日。 激務の日々が収束し、花屋と図書館をめぐる。 町の人々との会話に、幸せがつのる春。
24 days ago
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[名古屋|Saloe de thé biquette] すてきな友人が教えてくれた、四間道のサロン・ド・テ。古い街並みに溶けこむ和洋折衷の空間で、香り高いオリジナルのフレーバーティーと、苺のタルトなどいただく。 そのセンスに絶大な信頼をおく友人は、お土産もいつもすてき。洋菓子店slowのゆっくりとした「時」を彩るというコンセプトにも、一目惚れしてしまった。
25 days ago
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[名古屋|熱田神宮] 三種の神器、草薙神剣を祀る神宮へ。1900年余りの歴史のなかでは、信長が寄進した塀すらほんの1ページ。参道で神鶏に出会い、ロマンティックな白鳥伝説のお守りをいただいた。
25 days ago
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4月。激動のひと月を回想。
#角野隼斗
さん名古屋公演で見た美しい星空。ショパンとの対話から生まれた新しい音楽と、爆発するようなヒナステラ。ジョーダン・ルーデス氏との即興を含め、最高の一夜だった。 混迷の中でも、変わらぬものを確かめながら、自分の道を歩みたいと思った。
26 days ago
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3月もあと少し。 モーツァルトを聴きながら、戦争の歴史を考えながら、往きつ戻りつした春待ち月。 これからも考えつづける。
27 days ago
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「これがもし夢であるとすればこの大きな夢を誰がどこで夢みているのだろうか。 この二月でもない、四月でもない、 三月にふさわしい三月の空を」 週末、『3月の本』(西崎憲編、国書刊行会)を読了。岡本かの子の、あるいは森茉莉の、 馥郁たる日本語が沁みわたる、春。
29 days ago
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35年の生涯のうち、 10年以上を旅先で過ごしたモーツァルト。 ロンドン、ミラノ、パリへと旅した少年は、 なにを吸収し、どんな音楽を生み出したのか? 音楽家と旅の関係を語り合った クラシックプレイリストの再録です。 旅するモーツァルト
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about 1 month ago
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脱稿。2週間休みなしで書きつづけたけれど、一つ一つ魂をこめられて、その魂を編集者たちがしっかり受け取ってくれて幸せ。 週末は好きなことを書く。まだまだ書く。
about 1 month ago
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スバラシな毎日、で信じられないくらい泣いてしまった。書くってスバラシ。 話してくれたこと、スバラシ。 幸せは、決して創作を妨げない。
#ばけばけ
about 1 month ago
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[本日発売] 色で出会う、新たな音色。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カラー監修・解説を担当した 「モーツァルト・カラーズ100」第1弾 (ユニバーサル ミュージック) いよいよ発売です。 12色のイメージで名盤100枚をセレクト。 気になる色から1枚選べば、 あなたにぴったりの音楽と出会えるはず。 第1弾で50タイトル、6月24日の第2弾で50タイトルをリリースします。 ご一緒に、生誕270年を祝いましょう🎂
store.universal-music.co.jp/collections/...
about 1 month ago
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[出演] TOKYO FM 「Memories&Discoveries」
#早見沙織
さんとお送りするクラシック・プレイリスト、3月は「続 旅するモーツァルト」。いよいよ3/25発売の「モーツァルト・カラーズ100」から、旅で生まれた名曲たちです。 完成したカラフルな紙ジャケもご紹介。紅茶のラベルみたいで、コレクション&シェアしたくなります。24日より、JFN系全国FM局にてOA
audee.jp/program/show...
⚪️モーツァルト・カラーズ100
www.universal-music.co.jp/classics/moz...
about 1 month ago
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土曜日、都内某所にて。 “オーナー”である作曲家に、1990年代パリのアンダーグラウンドや名作の舞台裏、新時代のポップスについてたっぷり伺う。 目の前に楽器があるようなレコードの音と、つくる人々のエネルギー。音楽ってともに未来を語ることなのかもしれない。
about 1 month ago
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ソフィア・コッポラが、キルスティン・ダンストとの次回作を「悲しすぎるから」という理由で無期延期との報。 「こんな暗い時代には混乱する。 私は世界に希望と美しさを届けたい」 春分の日。こんな春を夢見たところだった。 戦争は、物語を紡ぐ自由も奪う。
about 1 month ago
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新月。再びはじまるとき .
about 1 month ago
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高野麻衣
人として許容できないことがありすぎて 首相官邸等に意見を送っています。 戦争反対。 音楽や美しいもののこと、 思う存分呟ける日々に戻りたい。
www.kantei.go.jp/jp/forms/goi...
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ご意見募集(首相官邸に対するご意見・ご感想) | 首相官邸
首相官邸のホームページ。皆さまの、首相官邸に対するご意見・ご感想をお聞かせください。
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
about 1 month ago
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人として許容できないことがありすぎて 首相官邸等に意見を送っています。 戦争反対。 音楽や美しいもののこと、 思う存分呟ける日々に戻りたい。
www.kantei.go.jp/jp/forms/goi...
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ご意見募集(首相官邸に対するご意見・ご感想) | 首相官邸
首相官邸のホームページ。皆さまの、首相官邸に対するご意見・ご感想をお聞かせください。
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about 1 month ago
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TLから目を離すたび政局が悪化していく 恐怖でしかない なぜ首相の暴走を止められないのだろう?
about 1 month ago
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#第98回アカデミー賞
を中継で観た。 戦争反対の空気のなか、作品賞はワン・バトル・アフター・アナザー。マイベストのハムネットは主演女優賞(ジェシー・バックリー)を獲得した。 気になったのは、美術賞ほか3部門で健闘したフランケンシュタイン。罪人たちの撮影賞スピーチもすばらしくて、ハビエル・バルデムが壇上でNo to war and Free Palestineと発言してときには、涙が出た。 作り手の愛や反戦の思いを分かちあった、本当にいい授賞式だった。 愛こそはすべて。本当に、ただそれだけ。
about 1 month ago
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あたりまえの日々があたりまえに続いて、 世界が様変わりしてしまうことなど心配せずにいられた日々があっというまに消えてしまい、愕然としている。 世論が変わると信じたい。 私たちはもっと、声を上げなければ。
about 1 month ago
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戦火から取り戻したい、祖国の春――。 悲しいことに、ショパンの祈りは、 21世紀のいまも絶えることがない。 連載から厳選した四季折々の音楽エッセイ 第3回です。 音楽四季暦03|春を想う人
note.com/_maitakano/n...
about 1 month ago
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[掲載] 3月4日に開催された
#仙台フィル
特別演奏会
#名曲トラベル
第8回 「ショパン&リスト」にてプログラムノートを執筆しました。 19世紀パリで邂逅したふたりの天才の軌跡を、オーケストラとともにたどった音楽の旅。
#クラシカロイド
とパリ音楽散歩も、たくさんの方と分かち合えて幸せです。
about 2 months ago
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ここに書いていないだけで私の20年はずっと坂田銀時とともにある。でもいま、ここまでのリバイバルに遭遇するとは予想していなくて、本当に本当に、
#新劇場版銀魂
ありがとう。 銀魂、わたしの人生。
about 2 months ago
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啓蟄を過ぎ、海辺に帰着。 美しいものをたくさん見て、聴いて、触れて、対話した一週間。あわい春の光と匂いの中で、身体中にエネルギーが渦巻いている。
about 2 months ago
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桃の節句。 どうかすべての女の子が健やかに、 伸びやかに生きていけますように。 .
about 2 months ago
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戦争反対。 二度と戦争をしない国、その価値を絶対に手放したくない。
about 2 months ago
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青空に誘われ、3月の調香。 WICKEDの試写後に立ち寄り、グリンダ気分で選んだ7種。ピンクで統一したさまざまな花の香りを、ブーケのように飾ってみた。 草木花芽吹く季節に、自分の中でそっと生まれるものを大事にしたい。 3月のレシピ: ■002 PASSING BY A LADY/清楚な花 ■004 SHOWERING SPRING/新鮮な花 ■076 LUCY/おしろい ■115 CENDRILLON/チュベローズ ■144 BIANCA/くちなし ■316 DO (C4) /深く広がるドの響き ■319 FA (F4) /ファの響き
#incenserecipe
#lisn
2 months ago
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美しい動画を見て、18歳で留学したザルツブルクのことを考えていた。 モーツァルトの故郷で暮らしたいと両親に懇願し、湖畔の宮殿で音楽史や美術史を学んだ。音楽祭デビューの緊張や通学路の木漏れ日、日曜日の教会。すべて忘れられない。 当時はフィルムカメラだったから、お見せできる動画は残っていない。けれど記憶の中のザルツァッハ川は夏の日差しにきらめき、城の裏手はいつも静かで、教会の扉を開ければアヴェ・ヴェルム・コルプスが聴こえる。 こういう追憶は、今では味わえない贅沢なのかもしれない。
2 months ago
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三連休初日。三浦の休日を回想。 余計なもののない友の別荘では、 一日中モーツァルトを聴き、本を読み、 窓辺でゆらめく光を追いかけていた。 雪の日には、教えてもらった駅前のビストロで、おすすめのヴァンショー(Vin chaud)を。 三浦産レモンとスパイス、砂糖を入れたワインで温まる。シェフと常連さんと私、女だけのまろやかな午後、至福だった。
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2026.2.6 アーティゾン美術館 クロード・モネ -風景への問いかけ 内覧会 Monet: Questioning Nature どうしてモネの瞳には、世界がこんなに美しく映るのだろう。そんなことを考えながら、春の庭をそぞろ歩いた午後。光の移ろいを描きつづけた画家とともに、季節を先取りした気分。 世界をめぐり、花咲くジヴェルニーの庭にたどり着いたときの安堵はモネへの共鳴。 たくさんの写真や、映像作品で揺らめく光まで、ずっと見つめていたかった。
#モネ展
2 months ago
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[出演] TOKYO FM 「Memories&Discoveries」 早見沙織さんとお送りするクラシック・プレイリスト、2月のテーマは「旅するモーツァルト」。生誕270年を迎えたモーツァルトを祝福し、音楽家と旅の関係性を語り合いました。 ■交響曲第1番(ロンドン) ■弦楽四重奏曲第2番(ミラノ) ■ヴァイオリン・ソナタK.304(パリ) 旅に生き、旅を愛したモーツァルトの軌跡を追う聖地巡礼、次回は後編を。 楽曲の詳細は随時再録します。
mai-takano.com/works/?p
2 months ago
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2026.2.10
#東京二期会
『カヴァレリア・ルスティカーナ/道化師』 ゲネプロ 美しい間奏曲にのせて紡がれる、新しい恋──シチリアが舞台の2本立てで、こんなにも涙したことがあっただろうか。バッティストーニのイタリアの響きに酔い、劇場を支配する歌声に平伏す。オペラの醍醐味がそこにあった。
2 months ago
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2026.2.6
#新国立劇場バレエ団
#バレエ・コフレ2026
バッハのピアノ協奏曲が、そのまま形になって溢れ出すA Million Kisses to my Skin。ピアソラのタンゴに、チャイコフスキーへの愛──。全身で浴びたオーケストラの音と、ダンサーたちが奏でる「見る音楽」に震えた一夜。 あらゆる芸術は、音楽の状態に憧れる。普段オペラやバレエの「物語」に引きずられがちだからこそ、より音楽に近いコンテンポラリーの抽象性が新鮮で、自由で、純粋な歓びだった。 圧巻の群舞はもちろん、東京フィルとピア二スト高橋優介にも特大のブラボーを。
2 months ago
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過日、国立西洋美術館にて。 オルセー美術館展の行列を横目に、静謐な常設展示室を味わう。上野公園の陽光のあと、モネの初展示作品《睡蓮》と出会うこともできて、もはや私の中ではオランジュリーだった。
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閃光のハサウェイ観て、あーだねこーだねって語り合ううちに帰宅。もう一度観たい。
3 months ago
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「二月八日 昼頃からサラサラと粉雪が降って来た」 友の別荘にて、『2月の本』(西崎憲編、国書刊行会)を読む。志賀直哉の「雪の日」と、めずらしい三浦の雪がシンクロした。
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動き出すアモルとプシュケ。 踊り出すヴェルディ、プッチーニ。 溢れ出す、イタリアの記号の洪水。 ジョルジオ・アルマーニへのオマージュや、ジャンニ・ロダーリの反戦詩、そしてチェチーリア・バルトリの歌唱。彫刻、絵画、音楽、文学、演劇、ファッション、デザイン。すべての芸術文化が共通して醸し出す圧倒的エレガンス。 テーマは「ハーモニー」(ARMONIA) イタリアの芸術文化の長い歴史と、平和の祈りが響き合うすばらしい開会式だった。
#ミラノ・コルティナ2026
#MilanoCortina2026
#OpeningCeremony
3 months ago
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