別の所でも書いたけど、「性加害の前歴がある作家の登用実績がある」が昂じて「『マツキタツヤへの声かけ』の後押し要因」になったものの、山本章一の案件にヤバさを感じてた内部の誰かはそれを反面教師として関係者には仁義通した、しかしそもそもその状況のリスクを正せる人は内部にいない……という辺りが、私の理解が及ぶ範囲の推測です。面白いコンテンツが結果出てた場合にストップ言えなくなるのはわかる。なのでそこからのそもそも論を言うなら「起用に慎重になるべきだった」になり、それらを端的に表現すると「コンプライアンスの欠如」になる。
18 days ago