サバ缶、最終回みんなで揃ってライブ中継みてるところでボロ泣きしてしまった;;なにかに夢中になって、叶わなくても、それを追いかけたということ自体がひとりひとりのなかで輝き続けていてかけがえのないものになっているということ、それが尊くて、良いなぁって思って、眩しくて、良かった、すごく良かったです、Going to the moon 飽きもせずに夢を見る、だ、この歌詞をいますごく噛み締めている。きれいに生きたい、とか、そういう「きれいなもの」に対する憧れみたいなものはたぶん道徳とかじゃなくてもっとわたしたちのなかにある根源的な欲求なんだろうな、とドラマをみてボロ泣きしながら思った
8 days ago