ff_conc
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腹筋が好き。 【Skeb】
https://skeb.jp/@ff_conc
【Pixiv】
https://www.pixiv.net/users/14814767
文字無し
3 days ago
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裏の世界で名を馳せる非合法クリニック。 そこを訪れてまず目に入るのは全身をゴムでコーティングされた二人の屈強な男だ。 尻穴と喉をディルドに貫かれ呻き声を上げる彼らや、待合室に座った逃走防止に全身をゴムで包まれた奴隷たちを見れば、ここがまともな場所ではない事はすぐに分かる。
3 days ago
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おまけ差分2
4 days ago
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おまけ差分1
4 days ago
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ラバードッグは飼い主の命令に従い良い子にしていればご褒美が貰える。 尻尾ディルドが振動するのだ。 それ故に、現代ではコンビニなどの前で『待て』をしている筋骨隆々のオヤジが前立腺責めに喘ぎ声を上げている光景は珍しくない。 そんな犬たちのちんぽは、大抵は厳重に施錠されている。
4 days ago
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ラバードッグになった男はその行動をスーツに支配されるが、その精神に対しては改造は行われない。 人間としての思考を持ち、人格も元のままである。 常識改変された世界とはいえ、尻に挿入した太いディルドを見せつけながら四つん這いで歩く行為はかなり恥ずかしい。
4 days ago
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『ラバードッグ』。 それは常識が改変された『新しい世界』における一般的なペットである。 特殊な道具をぶつけられた男は即座に首から下をゴムで覆われ、尻に特大の尻尾ディルドが挿入される。 そして同時に人間としての権利が停止される。
4 days ago
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おまけと文字無し
10 days ago
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地下オークションを探っていた記者はついに現場に辿り着いた。 ただし、尻穴に巨大な極太ディルドを、喉に奥まで太いディルドを咥えて真空パックにされた状態で。 黒く丸い頭をした個性の無い物体になる運命の男の人生最後の勃起を観客は笑う。 その中には彼の上司と情報源の刑事も含まれていた。
10 days ago
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文字無し
13 days ago
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非合法なクリニック。その待合室にはゴムに包まれた屈強な男たちが座っていた。 今日はちんぽに処理をして永久に射精を封印する日。 それを知っている奴隷たちは腰を動かしながら呻き声を上げ続けている。 尻穴を貫く特大ディルドを使ってなんとか人生で最後の射精をしようという、無駄な努力である。
13 days ago
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街道を大型の荷馬車が行く。『馬』にされた鬼の男が繋がれた、標準的な4頭立て大型馬車だ。 獣魔の支配領域では馬車とはヒトが引く物である。 馬具を装着し馬銜を咥えた男が、尻尾ディルドによる前立腺責めに勃起ちんぽを揺らす。 それはこの辺りでは特に珍しくない普通の光景だ。
18 days ago
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明けましておめでとうございます 今年もよろしくお願いします
19 days ago
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おまけ差分
26 days ago
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「お、かなり重いな。良い鍛え方してるじゃねぇか」 そう笑いながら、男はゴムコーティングされた『ツリー』を運ぶ。 ジムの中には尻穴にボールを入れられ、極太ディルドで栓をされた男たち。 盛り上がる侵入者に玩具にされながら、電気と振動による尻穴責めに声も出せずに悶え続けていた。
26 days ago
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「マッチョ共はやっぱこんな日でも休まず鍛えてるな。よし、パーティしようぜ」 我が物顔でジムに侵入した男は、唐突にそう宣言した。 ジムで鍛えていた男たちは困惑する。だが、正解の行動は即座の『逃げ』だった。 頭からつま先までをゴムで覆われた巨漢たちにより、たった数分でジムは制圧された。
26 days ago
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日常生活を拘束具を付けて行う男を配信するチャンネル。それが『Bondage Life』だ。 配信中の屈強な男はスカウトで23人、志願で1人。 外では思考が制限され、逃げる事も助けを求める事も出来ない。 彼らの住居は、視聴者から『マッチョボンデージマンション』と呼ばれている。
about 1 month ago
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「またお会いできる事を確信しております」 「お゛、お゛ごお゛ぉぉ゛お゛お゛……」 小さくキツいスリープサックに詰め込まれた状態で袋に入れられてベルトで締められた男を、訪問者は軽々と持ち上げる。 その物体が雑に放り込まれた車内には、同じ全身拘束状態の屈強な男が何人も積み込まれていた。
about 1 month ago
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扉を開けると人型をした何かが立っていた。 隣の男が背後のジッパーを開けると、頭からつま先までをゴムで覆われた筋骨隆々の巨漢が現れる。 尻穴には極太のディルドの、口には咥えた巨大なギャグの輪郭が浮かぶ。 「ふご、おごぉ……っ」 「人間として生きる事に物足りなさを感じていませんか?」
about 1 month ago
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地に額を擦り付けながら祭司の言葉に聴き入る筋骨隆々の肉体をした信徒たち。 男たちは全員が頭からつま先までゴムで覆われ、尻に特大ディルドを入れている。 「最後に、『音楽隊』の方々に演奏をお願いしましょう」 幾人もの男が尻穴を責められる叫びが轟く地下聖堂で、彼らは感動に打ち震えていた。
about 2 months ago
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おまけ差分
about 2 months ago
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内部では認識が改変される遊園地。 そこではスタッフの姿だけではなく、アトラクションの内容も当然異常を抱えている。 例えばこの船では、基準を満たしている体格をした男には『特別な席』が用意される。 見ている人間は当然として、船首像にされている本人でさえそれが異常だとは決して気付けない。
about 2 months ago
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個人の肉体に合わせられた、オーダーメイドの革製品。 身体にぴったりと合った革に開口部などは無く、内部の男が自力で脱ぐことは出来ない。 リモコン操作で尻穴を貫く特大ディルドがピストンし前立腺責めを行う。 指すら動かない状態で悶えさせられ、呻き声を上げる筋肉オブジェはとても好評だ。
about 2 months ago
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前立腺に電極を取り付けられ、尻にアナルフックを掛けられ、喉に太いディルドギャグを咥えたマッチョが12人。 その『シャンデリア』を見た誰もが、この場所が会員制である理由を即座に理解する。 志願した『極まったマゾヒスト』の全員が突如引退を表明した元ボディビルダーなのは、ただの偶然だ。
2 months ago
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常識が改変された『新しい世界』では、人間は一般的なペットだ。 ペットショップにゴムを着せられた屈強な男が並んでいるのは普通の光景である。
2 months ago
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『鳥籠』『牧場主』『幽閉者』。 そう呼ばれるスライムは獲物を飼育し、魔力を絞り続けるという特徴を持つ。 精液を好み、兵士の巣である砦や冒険者の巣であるギルドを狙う性質を持つ特級の危険生物だ。
3 months ago
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『さあゲームを始めよう! ルールは簡単、箱を開けるだけだ。だが、箱は開けられるのを嫌がっていて、鍵を突っ込まれると仕返しにお前に鍵を掛けてしまう! 箱にも我慢の限界は存在する、反撃までは120分! 反撃をされたら……、もう末路は見えてるな!? そう、全身拘束だ!」 「「…………」」
3 months ago
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「うぅ……」「ぐ、おぉぉ……」「く……ッ」 某国の士官。PMCの指揮官。ヒーロー。 彼らは魔術師に捕えられ、戦術知識を利用し自動迎撃を行う演算ユニットに変えられた。 エネルギーを生み出す為に射精を封じられた状態でちんぽと尻への快楽責めを受け続けているが、逃げる事は決して出来ない。
3 months ago
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おまけ差分/ 「新しく、特別な施錠方式も考えてみた。正式な手順以外以外で解錠しようとした場合、施錠機構を破壊する。今後は解錠チャレンジが可能なのは一回だけ、っつーことだな」 『やべえ……』『鍵の解析まで何人犠牲になるんだ……?』『扱いがエロすぎる……』『もう終身刑だろこれ……』
3 months ago
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何十という屈強な男が尻穴に太い支柱を突っ込まれて立たされた中、鼻歌交じりに作業を行う男。 彼は格闘家や軍人などの戦う男を用いた作品を得意とする裏社会の芸術家だ。名を龍堂という。 いかな護衛を付けようが、ヒーローであろうが、男の創作欲の前には無力だ。
3 months ago
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端末を持つ一人の見張り以外、働いている屈強な男たち全員がディルドスーツを着せられている。 常識が改変され規制が緩和された『新しい世界』の裏社会の息が掛かった現場では珍しくない光景だ。 彼らは言葉を話せず、行動も制御されている。中に行方不明者が入っていても露見する事はない。
3 months ago
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フロート上の船長が大砲を打つ度に、近くを歩く屈強な男が一瞬でゴムで覆われる。 認識改変遊園地のイベント、『海賊の侵攻』である。 犠牲者は宝物庫という設定の檻の中に閉じ込められる。 檻の周りには尻穴を極太ディルドに貫かれた何十人ものマッチョが前立腺を責められる雄叫びが響き続けていた。
3 months ago
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差分
4 months ago
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『クリスマスの準備はお済みですか?』 屈強な男を使って作られたオブジェの前にはそう書かれたパネルが置かれていた。 まだクリスマスには遠い。だが、三人の犠牲者が必要だと考えれば丁度良い時期だ。 当然、見栄えがいいからと拉致された巨根マッチョの感覚遮断と拘束、前立腺責めは年末まで続く。
4 months ago
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『……見つけタ』
4 months ago
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スーツケースと同じレーンに、ゴムに包まれて尻穴に特大ディルドを挿入された男が並べられている。 硬化収縮ゴムに包まれた男たちは身体を動かすことは出来ず、喉に栓をされて声も出せない。 常識が改変された『新しい世界』では、この程度は普通の光景だ。
4 months ago
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オプションパーツを使えば奴隷を自分の意思で肉体を動かせない人形にする事も可能である。
4 months ago
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RubberMan社の製品は基本的に奴隷を人間として扱う事がない。 この奴隷用の『部屋』も当然そういう構造になっている。 サイズはクローゼット程度で定員は8人。専用の制御スーツと連携しエリア外への脱走を防ぐ。 スケジュール設定による自動収納や動作検知による自動懲罰も可能だ。
4 months ago
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獣魔が庇護している国では彼らの戯れはある程度までならば黙認されている。 騎士団全体で遊ぶならばともかく、騎士二人をつがいの馬車馬にする程度ならば問題はない。 異種族の男が生涯の伴侶だと言われて最初は戸惑っていた彼らも、『魅了』で魂を弄られて『馬』にされてからはすっかり仲良しだ。
4 months ago
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おまけ差分
4 months ago
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内部では認識が改変される遊園地。 そこではスタッフの姿だけではなく、アトラクションの内容も当然異常を抱えている。 例えばこの船では、基準を満たしている体格をした男には『特別な席』が用意される。 見ている人間は当然として、船首像にされている本人でさえそれが異常だとは決して気付けない。
4 months ago
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「敵の正体が気になるのか? ならば答えを見せてやろう」 「先輩ッ!?」 「強靭な男を利用することで二十四時間の稼働を可能にした快楽エネルギーで動くドローンだ」 「お、おごぉおお……ッ」 群れを成すドローン全てが、二度と射精が出来ない状態で前立腺責めを受ける犠牲者を収監していた。
5 months ago
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路上で尻穴に極太ディルドを挿入された男たちが呻き声を上げる。 常識が改変された『新しい世界』では、このような呼び込みは合法である。 宣伝しているのは『奴隷契約を結び合法的に監禁し、目標を確実に達成させる本格ジム』。 展示された奴隷会員たちは確かに全員が素晴らしい肉体をしていた。
5 months ago
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下層市民の長距離輸送時は大抵のエリアで全身拘束が行われる。 このエリアでは一切動けない『安全な状態』にされ、積み荷が少ない時の隙間を使って輸送される。 奥まで太いディルドを挿入され、喉に栓をされた男たちは呻き声すら出せない状態だ。 優先処理チケットが無い場合、扱いはこれ以下となる。
5 months ago
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█年後。彼は上級バトラーとして、何人もの下級バトラーを部下として従えて働いていた。 (頼む、『俺』を返してくれぇ……) 彼も、部下も。ここで働く男たちは造られた人格に肉体の操作権を奪われ、自らの肉体に監禁されている。
5 months ago
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「ッ!? なんだ、この首、輪……」 その言葉を最後に、彼は崩れ落ちた。そして、一人のヒーローが表の世界から姿を消した。
5 months ago
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『クリスマスの準備はお済みですか?』 屈強な男を使って作られたオブジェの前にはそう書かれたパネルが置かれていた。 まだクリスマスには遠い。だが、三人の犠牲者が必要だと考えれば丁度良い時期だ。 当然、見栄えがいいからと拉致された巨根マッチョの感覚遮断と拘束、前立腺責めは年末まで続く。
5 months ago
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『さあ、ゲームを始めよう。ヒントは既に提示した。制限時間は十時間だ』 「がぁッ!? お゛っ、あ゛あッ!?」 兵士の男が目覚めた瞬間に感じたのは、極太ディルドによる尻穴の奥深くまでの激しいピストンだった。 前立腺に当たるリズムがモールス信号になっている事に彼は最後まで気づけなかった。
5 months ago
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家畜にご褒美を与え飼い主が楽しむために、獣魔の国では定期的にテーマを決めたパレードが行われる。 今回の主役は乗合馬車を引く馬車馬。五十年間馬車を引く度に与えられる栄誉である。 何百年と馬車馬をしている雄は誇らしげな顔をしながら気を引き締め直し、初めての雄は全身で喜びを表していた。
6 months ago
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「30秒を与える。俺を納得させてみろ」 「あ、ぁ……」 這いつくばる男は、睥睨する男の背後に無言で控える男たちを恐怖に震えながら見ていた。 縄張りの視察をしていたボスの機嫌を些細な失態で損ねた事で、ディルドスーツを着せられて生涯尻穴と喉で特大ディルドを咥え続ける事になった奴隷を。
6 months ago
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