私自身の意見としては、倫理的にも罪を犯していないのに死ぬべき人間はいないし、そういった言説を許すべきじゃないと思う。
だけど、令和の日本では「死んだ方が良い人間が存在し、そういった人間は生きる資格がない(または全体n足を引っ張った罰を受けるべきだ)それは具体的には障がい者、病人、精神障害者、生産性のないもの、利潤を生み出さないもの、社会の求める水準の労働に満たない者である」が本音だし民意なんだろうなと思う。
フェアに考えるとその「死すべきもの」の中に私も含まれている。そしてこの思想は過激思想ではなく、今の日本人のマジョリティ的な民意を総合したもの。という世界認識は病的なのか?リアルなのか?
about 2 months ago