日本に技術力があればそれも交渉材料にできたかもしれないが、それもこの30年で吹き飛んだ
なので、日本に残された選択肢は
・他国に喧嘩を売って派手に死ぬ
・他国に友好的な態度をとって資源を牛耳られるながら緩やかに死ぬ
の2択しかないのです
前者は死が確定してますが、後者はまだ死なない可能性があります
改憲論者の認識では、これが逆転していて、
・喧嘩なら一発逆転がある
・牛耳られるのはプライドが許さない
と考えているのでしょう
だから、護憲論者は「一発逆転などないこと」「牛耳られるのは逃れられないので諦めること、プライドを捨てること」と主張するわけです
その方がまだ死なない可能性があるので
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about 2 hours ago