作品の取り下げや版権の引き上げには、それぞれの作家さんの事情で「できる」「できない」があるので、やったかやってないかで作家さん個人を責めるのはやめていただきたいとこですが、引き上げの判断をした作家さんが「感情的に引き上げた」との印象を植え付けるのはやめていただきたいところです。後者においてはなぜか同業者からそういう発言が出るので驚いています。
今回の件、被害者の方への配慮が第一であるのと同時に、「ともに仕事をする人間としての信用と信頼」が著しく毀損された件でもあります。
事実を隠された結果作画担当さんは収入が吹っ飛んだのですよ(補償があるかどうかは現時点で不明)
コンプライアンス的にアウトです
about 2 months ago