福島泰樹主宰より叛逆の歌人の称号をいただく。短歌は月光の会。俳句は野良で。賢しらには言いとうない、京の産まれ育ち在日なんちゃら日本社会でアウトサイダー。情熱と幻滅の間に虚無と厭世を抱え詠んだり書いたり。「群居不倚 独立不惧」で人生七転八倒。権力や主流や多数派に逆らいとうなる貧乏性気質どす。いつかは、きっと…しらんけど。